gumi(3903)・方針再掲
消費者の安全性の確保
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オンラインゲーム利用者の安全性確保と業界連携5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「一般社団法人日本オンラインゲーム協会や一般社団法人日本ブロックチェーン協会及び一般社団法人日本デジタル空間経済連盟に加盟し、消費者保護の観点から業界各社との連携や情報交換を図っております。」
オンラインゲーム、ブロックチェーン及びデジタル空間に関する業界団体との連携による消費者保護方針が継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「一般社団法人日本オンラインゲーム協会や一般社団法人日本ブロックチェーン協会及び一般社団法人日本デジタル空間経済連盟に加盟し、消費者保護の観点から業界各社との連携や情報交換を図っております。」
消費者の安全性確保について、オンラインゲーム、ブロックチェーン及びデジタル空間に関する3団体への加盟と法令・ガイドライン遵守が示された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「モバイルオンラインゲーム領域、XR領域(VR、AR、MR等)及びブロックチェーン領域をとりまく環境が大きく変化する中で、当社が提供しているコンテンツをユーザーが安心安全に利用できる環境を整備することが重要な課題であると考えております。」
消費者の安全性確保を3事業領域にまたがる課題として扱う方針が継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、モバイルオンラインゲーム領域、XR領域(VR、AR、MR等)及びブロックチェーン領域をとりまく環境が大きく変化する中で、当社が提供しているコンテンツをユーザーが安心安全に利用できる環境を整備することが重要な課題であると考えております。」
消費者の安全性確保の方針がモバイルオンラインゲームだけでなく、XR及びブロックチェーン領域にも明示的に拡張された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「モバイルオンラインゲーム領域においては、一般社団法人日本オンラインゲーム協会に加盟し、消費者保護の観点から業界各社との連携や情報交換を図っております。」
業界団体との連携、法令・監督官庁の指針等の遵守を通じて、ユーザーが安心して利用できる環境を構築する方針が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、一般社団法人日本オンラインゲーム協会に加盟し、各種法令のみならず消費者保護の観点から業界各社との連携や情報交換を図りながら、継続的にユーザーが安心して楽しめる健全な環境の構築を行ってまいります。」
業界団体への加盟、法令遵守、業界各社との連携及び情報交換を通じ、ユーザーが安心して利用できる環境の構築を継続する方針を示している。