新型コロナウイルス感染症による業績・事業への影響
FY2020に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。176社中104社が悪化側に。
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「現在、当社グループは細心の注意をはらいながら感染拡大防止対策を実行しており、その結果当第2四半期連結累計期間における当社グループへの影響は現時点で出ておらず、今後における影響も限定的と考えております。しかしながら、不確定要素が多いため、引き続き今後の動向を注視してまいります。」
感染拡大防止対策を継続し、第2四半期時点で業績への影響は出ていないとしつつ、今後の動向を注視している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「現在、当社グループは細心の注意をはらいながら感染拡大防止対策を実行しており、その結果当第1四半期連結累計期間における当社グループへの影響は現時点で出ておらず、今後における影響も限定的と考えております。」
感染拡大防止対策を継続し、当第1四半期時点で業績への影響は出ていないとしつつ、今後の不確実性を注視している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「現在、当社グループは細心の注意をはらいながら感染拡大防止対策を実行しており、その結果当第2四半期連結累計期間における当社グループへの影響は現時点で出ておらず、今後における影響も限定的と考えております。しかしながら、不確定要素が多いため、引き続き今後の動向を注視してまいります。」
感染拡大防止対策を継続し、第2四半期時点で業績への影響は出ていないとしつつ、今後の動向を注視している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「現在、当社グループは細心の注意をはらいながら感染拡大防止対策を実行しており、その結果当第1四半期連結累計期間における当社グループへの影響は現時点で出ておらず、今後における影響も限定的と考えております。しかしながら、不確定要素が多いため、引き続き今後の動向を注視してまいります。」
感染拡大防止対策を継続し、当第1四半期時点で業績への影響は出ていないとしつつ、今後の動向を注視している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による業績への影響は、現時点では大きな影響は出ておらず、今後の影響も限定的と考えておりますが、引き続き今後の動向を注視してまいります。」
感染拡大防止対策を継続し、現時点の影響は限定的としつつ、今後の動向を注視する認識が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「現在、当社グループは細心の注意をはらいながら感染拡大防止対策を実行しており、その結果当第3四半期累計会計年度期間における当社グループへの影響は現時点で出ておらず、今後における影響も限定的と考えております。しかしながら、不確定要素が多いため、引き続き今後の動向を注視してまいります。」
感染拡大防止対策を継続し、第3四半期時点で業績への影響は出ていないとしつつ、不確定要素を踏まえた注視を続けている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「現在、当社グループは細心の注意をはらいながら感染拡大防止対策を実行しており、その結果当第2四半期累計会計年度期間における当社グループへの影響は現時点で出ておらず、今後における影響も限定的と考えております。しかしながら、不確定要素が多いため、引き続き今後の動向を注視してまいります。」
感染拡大防止対策を継続し、第2四半期時点で業績への影響は出ていないとしつつ、不確定要素を踏まえた注視を続けている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「現在、当社グループは細心の注意をはらいながら感染拡大防止対策を実行しており、その結果当第1四半期累計会計年度期間における当社グループへの影響は現時点で出ておらず、今後における影響も限定的と考えております。しかしながら、不確定要素が多いため、引き続き今後の動向を注視してまいります。」
感染拡大防止対策を実行し、当第1四半期時点で業績への影響は出ていないとしつつ、不確定要素を踏まえた注視を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症による業績への影響は、現時点では大きな影響は出ておらず、今後の影響も限定的と考えておりますが、引き続き今後の動向を注視してまいります。」
新型コロナウイルス感染症について、現時点で大きな影響はないとしつつ、将来影響の不確実性を踏まえ動向を注視するリスク認識を初めて明示した。