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第1四半期2025年5月1日〜2025年7月31日連結日本基準売上高1,354百万円前年比 -52.5%
営業利益72百万円前年比 +11.0%
経常利益1,234百万円前年比 +371.1%
純利益(親会社株主帰属)1,247百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益25.21円
期末の財政状態
総資産24,852百万円
うち純資産 19,441 百万円自己資本比率 73.3%前期末比 +3.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高モバイルオンラインゲーム事業 763,811千円(前年比 -66.5%)、ブロックチェーン等事業 590,517千円(前年比 +4.0%)
セグメント別利益モバイルオンラインゲーム事業 -93,147千円、ブロックチェーン等事業 165,701千円(前年比 +177.5%)
地域別売上高788,139千円、55,155千円
見通しと株主還元
年間配当予想0円 → 非開示
業績の増減要因
モバイルオンラインゲーム事業は不採算タイトルの撤退、他社への運営移管、エイリム株式譲渡などで減収。コスト削減が寄与したものの減収により営業損失となった。ブロックチェーン等事業は新作配信、暗号資産受領、ノード運営のポートフォリオ最適化、開発コスト減少により増収増益。全社では暗号資産評価益・売却益などにより経常利益が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2025年8月29日開催の取締役会において、株式会社SBI証券から3,000,000千円を借り入れることを決議し、同日に実行した。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 64,732千円、新株予約権戻入益 5,886千円 / 特別損失 関係会社清算損 35,002千円
減価償却費12,922千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数49,527,234
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年5月1日〜2025年7月31日 |
| 売上高 | 1,354百万円(前年比 -52.5%) |
| 営業利益 | 72百万円(前年比 +11.0%) |
| 経常利益 | 1,234百万円(前年比 +371.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,247百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 25.21円 |
| 自己資本比率 | 当期末 73.3 / 前期末 69.9 |
| 総資産 | 24,852百万円 |
| 純資産 | 19,441百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | モバイルオンラインゲーム事業 763,811千円(前年比 -66.5%)、ブロックチェーン等事業 590,517千円(前年比 +4.0%) |
| セグメント別利益 | モバイルオンラインゲーム事業 -93,147千円、ブロックチェーン等事業 165,701千円(前年比 +177.5%) |
| 地域別売上高 | 788,139千円、55,155千円 |
| 減価償却費 | 12,922千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 64,732千円、新株予約権戻入益 5,886千円 / 特別損失 関係会社清算損 35,002千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2025年8月29日開催の取締役会において、株式会社SBI証券から3,000,000千円を借り入れることを決議し、同日に実行した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 49,527,234 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | モバイルオンラインゲーム事業は不採算タイトルの撤退、他社への運営移管、エイリム株式譲渡などで減収。コスト削減が寄与したものの減収により営業損失となった。ブロックチェーン等事業は新作配信、暗号資産受領、ノード運営のポートフォリオ最適化、開発コスト減少により増収増益。全社では暗号資産評価益・売却益などにより経常利益が増加した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。モバイルオンラインゲーム事業では、不採算タイトルの早期撤退、一部タイトルの他社への運営移管、子会社エイリム株式の譲渡により減収となりました。開発・運用体制の見直しによる外注費・広告費の削減が利益を押し上げた一方、ブロックチェーン等事業では新作配信、暗号資産の受領、ノード運営のポートフォリオ最適化、開発コストの減少が増収増益に寄与しました。全社の経常利益は暗号資産評価益・売却益の計上などにより増加しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。