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主要株主及びその他の関係会社の異動(予定)に関するお知らせ

SUPER STATE HOLDINGSが、保有する当社普通株式を最大650万株、SBIホールディングスに譲渡する予定です。これにより、SBIの議決権比率は20.14%から33.28%へ上昇し、SUPER STATE HOLDINGSは主要株主及びその他の関係会社ではなくなります。

読む価値
34軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
6500000
株(譲渡上限)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

主要株主及びその他の関係会社の異動(予定)

対象となる主体

株式会社gumi、SBIホールディングス株式会社、SUPER STATE HOLDINGS株式会社

対象拠点・対象製品

当社普通株式

発生2025年6月24日~6月30日

(異動予定日)

認知・通知受領2025年6月20日
同日
この開示2025年6月20日
原因

SBIとの業務提携をさらに強化していく方針

業績への影響額

当社の経営体制及び業績に与える影響はありません(金額の記載なし)

業績予想への影響

本異動による当社の経営体制及び業績に与える影響はありません。

議決権所有割合の異動

SBIホールディングス株式会社20.14%→33.28%(+13.14pt)大株主順位 第1位 → 第1位
SUPER STATE HOLDINGS株式会社19.99%→6.85%(-13.14pt)大株主順位 第2位 → 第3位

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

SBIホールディングス株式会社:議決権99,600個(9,960,000株)、20.14%、第1位。SUPER STATE HOLDINGS株式会社:議決権98,875個(9,887,500株)、19.99%、第2位。基準日は2025年4月30日現在の総株主の議決権の数494,612個。

異動後の議決権所有割合

SBIホールディングス株式会社:議決権164,600個(16,460,000株)、33.28%、第1位。SUPER STATE HOLDINGS株式会社:議決権33,875個(3,387,500株)、6.85%、第3位。基準日は2025年4月30日現在の総株主の議決権の数494,612個。

今後の見通し

SBIとの業務提携をさらに強化し、ブロックチェーン領域におけるビットコイン戦略やファンド領域等での連携、SBIが掲げるネオメディア構想の事業パートナーとしての新たなIPの創出やコンテンツ展開等を推進する。異動後もSPSTとの資本業務提携は継続する。

発生した事象
項目内容
事象の名称主要株主及びその他の関係会社の異動(予定)
発生日2025年6月24日~6月30日(異動予定日)
認知日・通知受領日2025年6月20日
対象となる主体株式会社gumi、SBIホールディングス株式会社、SUPER STATE HOLDINGS株式会社
対象拠点・対象製品当社普通株式
原因SBIとの業務提携をさらに強化していく方針
業績への影響額当社の経営体制及び業績に与える影響はありません(金額の記載なし)
業績予想への影響本異動による当社の経営体制及び業績に与える影響はありません。
異動前の議決権所有割合SBIホールディングス株式会社:議決権99,600個(9,960,000株)、20.14%、第1位。SUPER STATE HOLDINGS株式会社:議決権98,875個(9,887,500株)、19.99%、第2位。基準日は2025年4月30日現在の総株主の議決権の数494,612個。
異動後の議決権所有割合SBIホールディングス株式会社:議決権164,600個(16,460,000株)、33.28%、第1位。SUPER STATE HOLDINGS株式会社:議決権33,875個(3,387,500株)、6.85%、第3位。基準日は2025年4月30日現在の総株主の議決権の数494,612個。
今後の見通しSBIとの業務提携をさらに強化し、ブロックチェーン領域におけるビットコイン戦略やファンド領域等での連携、SBIが掲げるネオメディア構想の事業パートナーとしての新たなIPの創出やコンテンツ展開等を推進する。異動後もSPSTとの資本業務提携は継続する。
この書類が述べていない項目(14件)
計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

今回の相対取引を通じ、SBIとの業務提携をさらに強化していく方針です。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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