貸倒引当金繰入額(販売費及び一般管理費)、営業外収益、特別損失及び法人税等調整額(損)の計上
株式会社gumi(提出会社)、当社連結子会社、当社関連会社
当社グループにて保有する暗号資産、当社連結子会社が保有する投資有価証券
(2025年4月期第4四半期連結会計期間)
連結子会社の財政状況・財政状態の悪化による債務超過、暗号資産相場の変動、投資有価証券の実質価額の著しい低下、当社関連会社の投資先の未分配利益に関する将来加算一時差異
貸倒引当金繰入額645百万円(個別・販売費及び一般管理費、連結決算で消去)、暗号資産評価益1,175百万円(連結・営業外収益)及び244百万円(個別・営業外収益)、投資有価証券評価損981百万円(連結・特別損失)及び925百万円(個別・特別損失)、関係会社事業損失引当金繰入額211百万円(個別・特別損失、連結決算で消去)、法人税等調整額(損)461百万円(連結)
2025年4月期第4四半期連結会計期間(2025年2月1日~2025年4月30日)。暗号資産評価益の連結累計期間及び個別累計期間は2024年5月1日~2025年4月30日
上記に伴う業績への影響等は、本日公表した『2025年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』に反映
上記に伴う業績への影響等を、本日公表した2025年4月期決算短信〔日本基準〕(連結)に反映
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 貸倒引当金繰入額(販売費及び一般管理費)、営業外収益、特別損失及び法人税等調整額(損)の計上 |
| 発生日 | 2025年2月1日~2025年4月30日(2025年4月期第4四半期連結会計期間) |
| 対象となる主体 | 株式会社gumi(提出会社)、当社連結子会社、当社関連会社 |
| 対象拠点・対象製品 | 当社グループにて保有する暗号資産、当社連結子会社が保有する投資有価証券 |
| 原因 | 連結子会社の財政状況・財政状態の悪化による債務超過、暗号資産相場の変動、投資有価証券の実質価額の著しい低下、当社関連会社の投資先の未分配利益に関する将来加算一時差異 |
| 業績への影響額 | 貸倒引当金繰入額645百万円(個別・販売費及び一般管理費、連結決算で消去)、暗号資産評価益1,175百万円(連結・営業外収益)及び244百万円(個別・営業外収益)、投資有価証券評価損981百万円(連結・特別損失)及び925百万円(個別・特別損失)、関係会社事業損失引当金繰入額211百万円(個別・特別損失、連結決算で消去)、法人税等調整額(損)461百万円(連結) |
| 計上する会計期間 | 2025年4月期第4四半期連結会計期間(2025年2月1日~2025年4月30日)。暗号資産評価益の連結累計期間及び個別累計期間は2024年5月1日~2025年4月30日 |
| 業績予想への影響 | 上記に伴う業績への影響等は、本日公表した『2025年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』に反映 |
| 今後の見通し | 上記に伴う業績への影響等を、本日公表した2025年4月期決算短信〔日本基準〕(連結)に反映 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結子会社の財政状況・財政状態の悪化による債務超過、暗号資産相場の変動、連結子会社が保有する投資有価証券の実質価額の著しい低下、当社関連会社の投資先の未分配利益に関する将来加算一時差異が主な理由です。