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決算説明資料3903gumi情報通信・サービスその他

2025年4月期第1四半期決算説明資料

2025年4月期第1四半期は、売上高が前年同期比5.9%増の一方、コスト削減により営業利益65百万円、経常利益262百万円と黒字化した。もっとも、事業構造改革費用や繰延税金負債の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は167百万円の赤字となった。

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65
百万円(営業利益)
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この資料の中身

決算説明資料2025年4月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,848百万円+5.9%
営業利益65百万円
経常利益262百万円
純利益-167百万円
販管費491百万円
売上総利益率19.5%、前年同期比の増減ポイントは非開示
営業利益率2.3%、前年同期比の増減ポイントは非開示
当四半期3か月の実績
売上高2,848百万円
営業利益65百万円
経常利益262百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益△167百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
コスト適正化、既存タイトルの増益、『アスタタ』の運用コスト削減、その他タイトルの開発コスト減少、FCTトークン評価益、ETHFIトークン価格上昇による持分法投資利益、OSHIトークン評価損、事業構造改革費用172百万円、繰延税金負債の計上
新しい施策
  • SPST(すとぷりグループ)との資本業務提携および約30億円の資金調達
  • Sui Foundationとの『ブレフロバーサス』共同開発
  • 『ファンキル』のカジュアルゲーム『Phantom of Sweet Carnival』配信
  • OSHIトークンのDEXでの流動性提供
  • OSHI Membership制度の導入
  • 国内外の大手暗号資産取引所への上場推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • OSHI3アライアンスパートナー数14社
    前年同期比11社から増加
  • OSHIトークン時価総額45億円8月末時点
  • エルゴスム事前登録者数20万人超
  • ファイナルファンタジーシリーズ累計ダウンロード数3,800万ダウンロード超
  • 連結人員数660人
    前年同期比794人から減少
セグメント別実績
セグメント別の売上・利益の具体的数値は非開示。モバイルオンラインゲーム事業、ブロックチェーン等事業とも営業黒字に転換したと説明
市場規模・シェア
オタク市場規模6,840兆円
世界のコンテンツ市場規模191兆円
従業員数
人数660人
内訳国内536人、海外124人
期中の増減前年同期の794人から減少
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年4月期 第1四半期
売上高2,848百万円(前年比 +5.9%)
営業利益65百万円
経常利益262百万円
純利益-167百万円
売上総利益率19.5%、前年同期比の増減ポイントは非開示
営業利益率2.3%、前年同期比の増減ポイントは非開示
販管費491百万円
当四半期3か月の実績売上高 2,848百万円 / 営業利益 65百万円 / 経常利益 262百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 △167百万円
セグメント別実績セグメント別の売上・利益の具体的数値は非開示。モバイルオンラインゲーム事業、ブロックチェーン等事業とも営業黒字に転換したと説明
増減要因の内訳コスト適正化、既存タイトルの増益、『アスタタ』の運用コスト削減、その他タイトルの開発コスト減少、FCTトークン評価益、ETHFIトークン価格上昇による持分法投資利益、OSHIトークン評価損、事業構造改革費用172百万円、繰延税金負債の計上
主要KPI指標 OSHI3アライアンスパートナー数 / 値 14社 / 前年同期比 11社から増加、指標 OSHIトークン時価総額 / 値 45億円(8月末時点) / 前年同期比 非開示、指標 エルゴスム事前登録者数 / 値 20万人超 / 前年同期比 非開示、指標 ファイナルファンタジーシリーズ累計ダウンロード数 / 値 3,800万ダウンロード超 / 前年同期比 非開示、指標 連結人員数 / 値 660人 / 前年同期比 794人から減少
従業員数人数 660人 / 内訳 国内536人、海外124人 / 期中の増減 前年同期の794人から減少
市場規模・シェアオタク市場規模 6,840兆円 / 世界のコンテンツ市場規模 191兆円
新しい施策SPST(すとぷりグループ)との資本業務提携および約30億円の資金調達、Sui Foundationとの『ブレフロバーサス』共同開発、『ファンキル』のカジュアルゲーム『Phantom of Sweet Carnival』配信、OSHIトークンのDEXでの流動性提供、OSHI Membership制度の導入、国内外の大手暗号資産取引所への上場推進
この書類が述べていない項目(15件)
通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業利益の黒字化は、運用コストや開発費、広告宣伝費などのコスト適正化によるもの。経常利益の黒字化は、『エルゴスム』のFCTトークンおよびETHFIトークンの価格上昇による営業外収益の計上によるもの。純利益の赤字は、希望退職者の募集などによる事業構造改革費用172百万円、繰延税金負債の計上などによるもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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