SUPER STATE HOLDINGS株式会社との資本業務提携、第三者割当による新株式発行、並びに、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動
株式会社gumi(提出会社)およびSUPER STATE HOLDINGS株式会社(割当予定先)
モバイルオンラインゲーム、ブロックチェーンゲーム、暗号資産「OASYS」を基軸とした推し活プラットフォームプロジェクト「OASYS3」
(取締役会決議日および資本業務提携契約締結日)
同日会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
モバイルオンラインゲーム事業およびブロックチェーン関連事業の成長、収益基盤の構築、SUPER STATE HOLDINGS株式会社との事業シナジー創出および企業価値向上を図るため
2025年4月期の業績への具体的な影響額は現時点で未定。なお、払込金額の総額は2,976,137,500円、発行諸費用の概算額は60,000,000円、差引手取概算額は2,916,137,500円
2025年4月期(業績への具体的な影響額は未定)
2025年4月期の業績への具体的な影響額は現時点で未定
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
SUPER STATE HOLDINGS株式会社:-(2024年4月30日現在)。SBIホールディングス株式会社:88,000個(8,800,000株)、22.24%、筆頭株主(2024年4月30日現在)
SUPER STATE HOLDINGS株式会社:98,875個(9,887,500株)、19.99%、筆頭株主。SBIホールディングス株式会社:88,000個(8,800,000株)、17.79%、第2位
2024年7月16日に払込みを行い、その後、資本業務提携契約に基づく各施策を開始する。調達資金は、他社IPを活用したモバイルオンラインゲーム、SUPER STATE HOLDINGS株式会社との協業ゲーム、OASYS3の推進、関連有力企業への戦略投資に2024年7月から2026年12月まで充当する予定。2025年4月期の業績への具体的な影響額は現時点で未定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | SUPER STATE HOLDINGS株式会社との資本業務提携、第三者割当による新株式発行、並びに、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動 |
| 発生日 | 2024年6月26日(取締役会決議日および資本業務提携契約締結日) |
| 対象となる主体 | 株式会社gumi(提出会社)およびSUPER STATE HOLDINGS株式会社(割当予定先) |
| 対象拠点・対象製品 | モバイルオンラインゲーム、ブロックチェーンゲーム、暗号資産「OASYS」を基軸とした推し活プラットフォームプロジェクト「OASYS3」 |
| 原因 | モバイルオンラインゲーム事業およびブロックチェーン関連事業の成長、収益基盤の構築、SUPER STATE HOLDINGS株式会社との事業シナジー創出および企業価値向上を図るため |
| 業績への影響額 | 2025年4月期の業績への具体的な影響額は現時点で未定。なお、払込金額の総額は2,976,137,500円、発行諸費用の概算額は60,000,000円、差引手取概算額は2,916,137,500円 |
| 計上する会計期間 | 2025年4月期(業績への具体的な影響額は未定) |
| 業績予想への影響 | 2025年4月期の業績への具体的な影響額は現時点で未定 |
| 異動前の議決権所有割合 | SUPER STATE HOLDINGS株式会社:-(2024年4月30日現在)。SBIホールディングス株式会社:88,000個(8,800,000株)、22.24%、筆頭株主(2024年4月30日現在) |
| 異動後の議決権所有割合 | SUPER STATE HOLDINGS株式会社:98,875個(9,887,500株)、19.99%、筆頭株主。SBIホールディングス株式会社:88,000個(8,800,000株)、17.79%、第2位 |
| 今後の見通し | 2024年7月16日に払込みを行い、その後、資本業務提携契約に基づく各施策を開始する。調達資金は、他社IPを活用したモバイルオンラインゲーム、SUPER STATE HOLDINGS株式会社との協業ゲーム、OASYS3の推進、関連有力企業への戦略投資に2024年7月から2026年12月まで充当する予定。2025年4月期の業績への具体的な影響額は現時点で未定 |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。SUPER STATE HOLDINGS株式会社が有するクリエイター、IP、マーケティングの知見やネットワークと、gumiグループのゲーム開発・運用力を組み合わせ、モバイルオンラインゲームやブロックチェーン関連事業で新規タイトルの開発・配信、OASYS3の推進、戦略投資などを進めるため。借入ではなく株式発行による資本性の資金調達を選んだ理由として、財務体質の強化と自己資本比率を低下させないことも挙げている。