Komori
発生事実3903gumi情報通信・サービスその他

特別利益(投資有価証券売却益)の計上に関するお知らせ

連結子会社が保有していた上場有価証券1銘柄を売却し、1,143百万円の売却益が発生しました。この利益は2024年4月期第3四半期に特別利益として計上されます。

読む価値
32軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1143
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

特別利益(投資有価証券売却益)の計上

対象となる主体

当社連結子会社

対象拠点・対象製品

上場有価証券1銘柄

発生2023年11月

(投資有価証券売却益の発生期間)

28日後
この開示2023年11月29日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに28日かかっています。

原因

保有資産の効率的運用を図るため

業績への影響額

1,143百万円(特別利益)

計上する会計期間

2024年4月期第3四半期連結会計期間

業績予想への影響

2024年4月期の業績予想は開示していない。事業環境の短期的な変化が激しく、適正かつ合理的な数値の算出が困難なため

今後の見通し

2024年4月期第3四半期連結会計期間において特別利益として計上する

発生した事象
項目内容
事象の名称特別利益(投資有価証券売却益)の計上
発生日2023年11月(投資有価証券売却益の発生期間)
対象となる主体当社連結子会社
対象拠点・対象製品上場有価証券1銘柄
原因保有資産の効率的運用を図るため
業績への影響額1,143百万円(特別利益)
計上する会計期間2024年4月期第3四半期連結会計期間
業績予想への影響2024年4月期の業績予想は開示していない。事業環境の短期的な変化が激しく、適正かつ合理的な数値の算出が困難なため
今後の見通し2024年4月期第3四半期連結会計期間において特別利益として計上する
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

保有資産の効率的運用を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
特別利益(投資有価証券売却益)の計上に関するお知らせ|gumi(3903)の適時開示 | Komori