読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
12.8
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年5月1日〜2023年1月31日連結日本基準売上高12,314百万円前年比 -12.8%
営業利益501百万円
経常利益18百万円
純利益(親会社株主帰属)222百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益7.42円
期末の財政状態
総資産25,797百万円
うち純資産 17,326 百万円自己資本比率 64.5%前期末比 +14.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高モバイルオンラインゲーム事業 11,994,205千円(前年比 -14.2%)、メタバース事業 319,826千円(前年比 +116.5%)
セグメント別利益モバイルオンラインゲーム事業 716,661千円、メタバース事業 -215,560千円
地域別売上高地域 国内 / 当期 10,392,275千円 / 前年同期 11,121,980千円、地域 海外 / 当期 1,883,951千円 / 前年同期 3,006,805千円
見通しと株主還元
年間配当予想0円 → 非開示
業績の増減要因
モバイルオンラインゲーム事業は主力タイトルの配信期間経過により減収、人件費・外注費の減少や受託タイトルの組入れにより増益。メタバース事業はノード運営・コンテンツ開発等で増収、ブロックチェーンゲーム開発への投資強化により減益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外ともに該当なし(重要な子会社の異動:無)
重要な後発事象株式会社gC Labsの設立、および株式会社gumiと株式会社gumi X Realityが有する株式管理事業の一部を株式会社gC Labsへ承継する吸収分割の決議
減損損失金額 -(計上なし) / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 2,072千円 / 特別損失 投資有価証券評価損 171,623千円、関係会社株式評価損 57,999千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数39,249,234
期末自己株式数0
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年5月1日〜2023年1月31日 |
| 売上高 | 12,314百万円(前年比 -12.8%) |
| 営業利益 | 501百万円 |
| 経常利益 | 18百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 222百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 7.42円 |
| 自己資本比率 | 当期末 64.5 / 前期末 50.2 |
| 総資産 | 25,797百万円 |
| 純資産 | 17,326百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | モバイルオンラインゲーム事業 11,994,205千円(前年比 -14.2%)、メタバース事業 319,826千円(前年比 +116.5%) |
| セグメント別利益 | モバイルオンラインゲーム事業 716,661千円、メタバース事業 -215,560千円 |
| 地域別売上高 | 地域 国内 / 当期 10,392,275千円 / 前年同期 11,121,980千円、地域 海外 / 当期 1,883,951千円 / 前年同期 3,006,805千円 |
| 減損損失 | 金額 -(計上なし) / 対象資産 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 2,072千円 / 特別損失 投資有価証券評価損 171,623千円、関係会社株式評価損 57,999千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規・除外ともに該当なし(重要な子会社の異動:無) |
| 重要な後発事象 | 株式会社gC Labsの設立、および株式会社gumiと株式会社gumi X Realityが有する株式管理事業の一部を株式会社gC Labsへ承継する吸収分割の決議 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者の記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 39,249,234 |
| 期末自己株式数 | 0 |
| 業績の増減要因 | モバイルオンラインゲーム事業は主力タイトルの配信期間経過により減収、人件費・外注費の減少や受託タイトルの組入れにより増益。メタバース事業はノード運営・コンテンツ開発等で増収、ブロックチェーンゲーム開発への投資強化により減益。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。モバイルオンラインゲーム事業では、複数タイトルの売上寄与があったものの、その他主力タイトルの配信期間経過により減収となりました。営業利益は、開発・運用体制の適正化による人件費・外注費の減少や、複数の受託タイトルの開発ポートフォリオへの組入れにより改善しました。メタバース事業はノード運営・コンテンツ開発などで増収となった一方、ブロックチェーンゲーム開発への投資強化により減益となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。