営業外費用(暗号資産評価損及び持分法による投資損失)の計上
株式会社gumi Cryptos(連結子会社)、合同会社gumi Cryptos Capital(持分法適用会社)、gumi Cryptos Capital匿名組合、VR FUND,L.P.
株式会社gumi Cryptosが保有する暗号資産、gumi Cryptos Capital匿名組合およびVR FUND,L.P.が保有する投資先
(2022年2月1日~2022年4月30日)
暗号資産の時価評価、gumi Cryptos Capital匿名組合における投資先の一部売却等、VR FUND,L.P.が保有する投資先の時価下落等
暗号資産評価損241百万円を営業外費用として計上。持分法による投資損失は65百万円減少し、35百万円を営業外費用として計上した結果、同四半期に29百万円減少。2022年4月期累計では暗号資産評価損851百万円、持分法による投資損失571百万円
2022年4月期第4四半期連結会計期間(2022年2月1日~2022年4月30日)、および2022年4月期連結累計期間(2021年5月1日~2022年4月30日)
本日公表した「2022年4月期決算短信〔日本基準〕(連結)」に記載のとおり
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外費用(暗号資産評価損及び持分法による投資損失)の計上 |
| 発生日 | 2022年4月期第4四半期連結会計期間(2022年2月1日~2022年4月30日) |
| 対象となる主体 | 株式会社gumi Cryptos(連結子会社)、合同会社gumi Cryptos Capital(持分法適用会社)、gumi Cryptos Capital匿名組合、VR FUND,L.P. |
| 対象拠点・対象製品 | 株式会社gumi Cryptosが保有する暗号資産、gumi Cryptos Capital匿名組合およびVR FUND,L.P.が保有する投資先 |
| 原因 | 暗号資産の時価評価、gumi Cryptos Capital匿名組合における投資先の一部売却等、VR FUND,L.P.が保有する投資先の時価下落等 |
| 業績への影響額 | 暗号資産評価損241百万円を営業外費用として計上。持分法による投資損失は65百万円減少し、35百万円を営業外費用として計上した結果、同四半期に29百万円減少。2022年4月期累計では暗号資産評価損851百万円、持分法による投資損失571百万円 |
| 計上する会計期間 | 2022年4月期第4四半期連結会計期間(2022年2月1日~2022年4月30日)、および2022年4月期連結累計期間(2021年5月1日~2022年4月30日) |
| 業績予想への影響 | 本日公表した「2022年4月期決算短信〔日本基準〕(連結)」に記載のとおり |
この書類が述べていない項目(17件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。暗号資産については、連結子会社の保有資産を時価評価したためです。持分法による投資損失については、gumi Cryptos Capital匿名組合の投資先を一部売却したこと等により損失が減少する一方、VR FUND,L.P.が保有する投資先の時価下落等により損失を計上したためです。