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ガバナンス3878巴川コーポレーション素材・化学

定款の一部変更に関するお知らせ

発行済みのA種優先株式をすべて取得・消却したため、A種優先株式に関する定款規定と種類株主総会の規定を削除する。これに伴い、発行可能株式総数を2,200万株から2,000万株に変更し、単元株式数の規定も普通株式のみの内容に改める。

読む価値
—
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
2000000
株(発行可能株式総数の減少)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

統治のかたち

監査等委員会設置会社

取締役会の中に監査等委員会を置き、その委員である取締役が監査を担う形です。

委員会1
監査等委員会
今回の変更点

A種優先株式の発行済み株式を全部取得・消却したことに伴い、A種優先株式に関する定款規定および種類株主総会に関する規定を削除し、発行可能株式総数を2,200万株から2,000万株に変更。普通株式の単元株式数のみを定める内容に変更。

統治のかたち
項目内容
機関設計監査等委員会設置会社
委員会監査等委員会(社外委員の割合は非開示)
今回の変更点A種優先株式の発行済み株式を全部取得・消却したことに伴い、A種優先株式に関する定款規定および種類株主総会に関する規定を削除し、発行可能株式総数を2,200万株から2,000万株に変更。普通株式の単元株式数のみを定める内容に変更。
この書類が述べていない項目(5件)
取締役の員数独立役員の人数政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

A種優先株式について、発行済み株式の全部を取得・消却したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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