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配当3878巴川コーポレーション素材・化学

剰余金の配当に関するお知らせ

2023年3月期の期末配当を決定した。普通株式は1株15円で前期・直近予想と同額、A種優先株式は1株50円で、前期実績の50円14銭から減少した。

読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-0.14
円(A種優先株式1株当たり)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2023年3月期
65円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 65円 に対して 0円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の合計を会社が示していない期は、各回の金額を足した値です。

配当金の総額全株主に支払われる金額の合計普通株式153百万円、A種優先株式100百万円→普通株式155百万円、A種優先株式50百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2023年3月31日
効力発生日普通株式 2023年6月7日、A種優先株式 2023年6月7日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通株式 15円00銭、A種優先株式 50円00銭。記念配当・特別配当の区分は記載なし
配当方針

安定的な配当を継続実施していくことを基本としつつ、連結及び単体業績水準と、内部留保の確保や財務体質の強化等を総合的に勘案して、機動的に決定する。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金普通株式 15円00銭 / A種優先株式 50円00銭 → 普通株式 15円00銭 / A種優先株式 50円00銭(普通株式 0% / A種優先株式 0%)
年間配当金の合計非開示 → 普通株式 15円00銭 / A種優先株式 50円00銭
前期実績(1株当たり)中間 普通株式 0円00銭、A種優先株式 0円00銭 / 期末 普通株式 15円00銭、A種優先株式 50円14銭 / 年間 普通株式 15円00銭、A種優先株式 50円14銭
配当金の総額普通株式153百万円、A種優先株式100百万円 → 普通株式155百万円、A種優先株式50百万円
基準日2023年3月31日
効力発生日普通株式 2023年6月7日、A種優先株式 2023年6月7日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通株式 15円00銭、A種優先株式 50円00銭。記念配当・特別配当の区分は記載なし
配当方針安定的な配当を継続実施していくことを基本としつつ、連結及び単体業績水準と、内部留保の確保や財務体質の強化等を総合的に勘案して、機動的に決定する。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2023年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中期的な株主価値の向上と適正な利益還元を重視し、安定配当を基本としながら、連結・単体業績、内部留保の確保、財務体質の強化などを総合的に勘案して決定したとしている。また、A種優先株式については定款に基づく所定の優先配当としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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