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法定開示書類3878巴川コーポレーション素材・化学

法定事後開示書類(株式交換)(日本理化製紙株式会社)

2022年4月1日に、巴川製紙所が日本理化製紙を完全子会社とする株式交換の効力が発生しました。巴川製紙所は日本理化製紙の株式164,000株を取得し、関連する株式買取請求などの手続状況を事後開示しています。

読む価値
55注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
164000
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

株式会社巴川製紙所を株式交換完全親会社、日本理化製紙株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換

決定2022年1月21日(株式交換契約書締結日)
実施2022年4月1日(効力発生日・実施済み)
数量・規模株式交換により株式交換完全親会社が取得した株式交換完全子会社の株式数:164,000株
理由

会社法第791条第1項第2号、会社法第801条第3項第3号及び会社法施行規則第190条に基づく事後開示

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項株式会社巴川製紙所を株式交換完全親会社、日本理化製紙株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換
決定日2022年1月21日(株式交換契約書締結日)
実施日2022年4月1日(効力発生日・実施済み)
数量・規模株式交換により株式交換完全親会社が取得した株式交換完全子会社の株式数:164,000株
理由会社法第791条第1項第2号、会社法第801条第3項第3号及び会社法施行規則第190条に基づく事後開示
根拠となる規則会社法第784条の2、第785条、第787条、第789条、第791条第1項、第795条第1項、第796条第2項、第797条、第799条、第801条第3項、会社法施行規則第190条
この書類が述べていない項目(6件)
決定機関対象期間金額業績への影響関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社法および会社法施行規則に基づく事後開示であり、株式交換を実施したこと以外の理由は記載されていません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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