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三菱製紙(3864)・リスク再掲

不適切な買収者による企業価値・株主共同利益の毀損

FY2016に初出。19回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-05-30。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-05-302016: 320162017: 420172018: 220182019: 320192020: 320202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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企業価値を毀損する大規模買付・買付提案119社が書いているテーマ・逆風120社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに87社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-30再掲株主総会

    「近時においても、当社グループの企業価値を毀損するおそれのある大量買付行為が行われるリスクは依然として存在しており、」

    大量買付行為による企業価値・株主共同の利益の毀損リスクが継続して記載された。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「近時においても、当社グループの企業価値を毀損するおそれのある大量買付行為が行われるリスクは依然として存在しており、当社取締役会としては、この責務に対するリスクには十分な備えは必要であり、そのような大量買付行為が行われる際には、株主の皆様が必要とする適切な情報を提供する責任があると考えております。」

    大量買付行為による企業価値・株主共同利益の毀損リスクが、依然存在するリスクとして継続して記載されている。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    不適切な買収者による企業価値・株主共同利益の毀損リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    不適切な買収者による企業価値・株主共同利益の毀損リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    不適切な買収者による企業価値・株主共同利益の毀損リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「しかし、当社の総議決権の20%以上の議決権を有する株式(以下「支配株式」といいます)の取得を目指す者及びそのグループの者(以下「買収者等」といいます)による支配株式の取得により、このような当社の企業価値又は株主の皆様共同の利益が毀損されるおそれが存する場合には、かかる買収者等は当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であるものとして、法令及び定款によって許容される限度において、当社の企業価値及び株主の皆様共同の利益の確保・向上のための相当な措置を講じることをその基本方針といたします。」

    議決権20%以上の取得による企業価値・株主共同利益の毀損可能性と、相当な措置を講じる基本方針が継続している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「しかし、当社の総議決権の20%以上の議決権を有する株式(以下「支配株式」といいます)の取得を目指す者及びそのグループの者(以下「買収者等」といいます)による支配株式の取得により、このような当社の企業価値又は株主の皆様共同の利益が毀損されるおそれが存する場合には、かかる買収者等は当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であるものとして、法令及び定款によって許容される限度において、当社の企業価値及び株主の皆様共同の利益の確保・向上のための相当な措置を講じることをその基本方針といたします。」

    総議決権20%以上の取得を契機とする企業価値・株主共同利益の毀損可能性と、相当な措置を講じる基本方針が継続している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社が生み出した利益を株主の皆様に還元していくことで企業価値ないし株主の皆様共同の利益を最大化することを本分とし、市場における自由な取引を通じ当社株主となられた方々にお支えいただくことを原則としつつも、当社の総議決権の20%以上の議決権を有する株式(以下「支配株式」といいます)の取得を目指す者及びそのグループの者(以下「買収者等」といいます)による支配株式の取得により、このような当社の企業価値又は株主の皆様共同の利益が毀損されるおそれが存する場合には、かかる買収者等は当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であるものとして、法令及び定款によって許容される限度において、当社の企業価値及び株主の皆様共同の利益の確保・向上のための相当な措置を講じることをその基本方針といたします。」

    総議決権20%以上の取得を契機とする企業価値・株主共同利益の毀損可能性と、相当な措置を講じる基本方針が継続して記載されている。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の総議決権の20%以上の議決権を有する株式(以下「支配株式」といいます)の取得を目指す者及びそのグループの者(以下「買収者等」といいます)による支配株式の取得により、このような当社の企業価値又は株主の皆様共同の利益が毀損されるおそれが存する場合には、かかる買収者等は当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であるものとして、法令及び定款によって許容される限度において、当社の企業価値及び株主の皆様共同の利益の確保・向上のための相当な措置を講じることをその基本方針といたします。」

    議決権20%以上の取得を契機とする企業価値・株主共同利益の毀損可能性と対抗方針が継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社が生み出した利益を株主の皆様に還元していくことで企業価値ないし株主の皆様共同の利益を最大化することを本分とし、市場における自由な取引を通じ当社株主となられた方々にお支えいただくことを原則としつつも、当社の総議決権の20%以上の議決権を有する株式(以下「支配株式」といいます)の取得を目指す者及びそのグループの者(以下「買収者等」といいます)による支配株式の取得により、このような当社の企業価値又は株主の皆様共同の利益が毀損されるおそれが存する場合には、かかる買収者等は当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であるものとして、法令及び定款によって許容される限度において、当社の企業価値及び株主の皆様共同の利益の確保・向上のための相当な措置を講じることをその基本方針といたします。」

    総議決権20%以上の取得を契機とする企業価値・株主共同利益の毀損可能性と、相当な措置を講じる基本方針が継続して記載されている。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の総議決権の20%以上の議決権を有する株式(以下「支配株式」といいます)の取得を目指す者及びそのグループの者(以下「買収者等」といいます)による支配株式の取得により、このような当社の企業価値又は株主の皆様共同の利益が毀損されるおそれが存する場合には、かかる買収者等は当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であるものとして、法令及び定款によって許容される限度において、当社の企業価値及び株主の皆様共同の利益の確保・向上のための相当な措置を講じることをその基本方針といたします。」

    総議決権20%以上の取得を契機とする企業価値・株主共同利益の毀損可能性と、相当な措置を講じる基本方針が継続して記載されている。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社が生み出した利益を株主の皆様に還元していくことで企業価値ないし株主の皆様共同の利益を最大化することを本分とし、市場における自由な取引を通じ当社株主となられた方々にお支えいただくことを原則としつつも、当社の総議決権の20%以上の議決権を有する株式(以下「支配株式」といいます)の取得を目指す者及びそのグループの者(以下「買収者等」といいます)による支配株式の取得により、このような当社の企業価値又は株主の皆様共同の利益が毀損されるおそれが存する場合には、かかる買収者等は当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であるものとして、法令及び定款によって許容される限度において、当社の企業価値及び株主の皆様共同の利益の確保・向上のための相当な措置を講じることをその基本方針といたします。」

    総議決権20%以上の取得を契機とする企業価値・株主共同利益の毀損可能性と、相当な措置を講じる基本方針が継続して記載されている。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社が生み出した利益を株主の皆様に還元していくことで企業価値ないし株主の皆様共同の利益を最大化することを本分とし、市場における自由な取引を通じ当社株主となられた方々にお支えいただくことを原則としつつも、当社の総議決権の20%以上の議決権を有する株式(以下「支配株式」といいます)の取得を目指す者及びそのグループの者(以下「買収者等」といいます)による支配株式の取得により、このような当社の企業価値又は株主の皆様共同の利益が毀損されるおそれが存する場合には、かかる買収者等は当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であるものとして、法令及び定款によって許容される限度において、当社の企業価値及び株主の皆様共同の利益の確保・向上のための相当な措置を講じることをその基本方針といたします。」

    総議決権20%以上の取得を契機とする企業価値・株主共同利益の毀損可能性と、相当な措置を講じる基本方針が継続して記載されている。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の総議決権の20%以上の議決権を有する株式(以下「支配株式」といいます)の取得を目指す者及びそのグループの者(以下「買収者等」といいます)による支配株式の取得により、このような当社の企業価値又は株主の皆様共同の利益が毀損されるおそれが存する場合には、かかる買収者等は当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であるものとして、法令及び定款によって許容される限度において、当社の企業価値及び株主の皆様共同の利益の確保・向上のための相当な措置を講じることをその基本方針といたします。」

    総議決権20%以上の取得を契機とする企業価値・株主共同利益の毀損可能性と、相当な措置を講じる基本方針が継続して記載されている。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の総議決権の20%以上の議決権を有する株式の取得を目指す者及びそのグループの者による支配株式の取得により、このような当社の企業価値又は株主の皆様共同の利益が毀損されるおそれが存する場合には、かかる買収者等は当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であるものとして、法令及び定款によって許容される限度において、相当な措置を講じることをその基本方針といたします。」

    議決権20%以上の取得を契機とする企業価値・株主共同利益の毀損可能性と対抗方針が再掲されている。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社が生み出した利益を株主の皆様に還元していくことで企業価値ないし株主の皆様共同の利益を最大化することを本分とし、市場における自由な取引を通じ当社株主となられた方々にお支えいただくことを原則としつつも、当社の総議決権の20%以上の議決権を有する株式の取得を目指す者及びそのグループの者による支配株式の取得により、このような当社の企業価値又は株主の皆様共同の利益が毀損されるおそれが存する場合には、かかる買収者等は当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であるものとして、法令及び定款によって許容される限度において、当社の企業価値及び株主の皆様共同の利益の確保・向上のための相当な措置を講じることをその基本方針といたします。」

    総議決権20%以上の取得を契機とする企業価値・株主共同利益の毀損可能性と、必要な措置を講じる基本方針が再掲されている。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社が生み出した利益を株主の皆様に還元していくことで企業価値ないし株主の皆様共同の利益を最大化することを本分とし、市場における自由な取引を通じ当社株主となられた方々にお支えいただくことを原則としつつも、当社の総議決権の20%以上の議決権を有する株式の取得を目指す者及びそのグループの者による支配株式の取得により、このような当社の企業価値又は株主の皆様共同の利益が毀損されるおそれが存する場合には、かかる買収者等は当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であるものとして、法令及び定款によって許容される限度において、当社の企業価値及び株主の皆様共同の利益の確保・向上のための相当な措置を講じることをその基本方針といたします。」

    総議決権20%以上の取得を契機とする企業価値・株主共同利益の毀損可能性と、必要な措置を講じる基本方針が再掲されている。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社が生み出した利益を株主の皆様に還元していくことで企業価値ないし株主の皆様共同の利益を最大化することを本分とし、市場における自由な取引を通じ当社株主となられた方々にお支えいただくことを原則としつつも、当社の総議決権の20%以上の議決権を有する株式の取得を目指す者及びそのグループの者による支配株式の取得により、このような当社の企業価値又は株主の皆様共同の利益が毀損されるおそれが存する場合には、かかる買収者等は当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であるものとして、法令及び定款によって許容される限度において、当社の企業価値及び株主の皆様共同の利益の確保・向上のための相当な措置を講じることをその基本方針といたします。」

    20%以上の議決権取得を契機とする企業価値・株主共同利益の毀損可能性と、必要な措置を講じる基本方針が再掲されている。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の総議決権の20%以上の議決権を有する株式(以下「支配株式」といいます)の取得を目指す者及びそのグループの者(以下「買収者等」といいます)による支配株式の取得により、このような当社の企業価値又は株主の皆様共同の利益が毀損されるおそれが存する場合には、」

    20%以上の議決権取得を契機とする企業価値・株主共同利益の毀損可能性を示している。
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