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三菱製紙(3864)・施策達成

王子グループとの家庭紙事業の共同立ち上げ

FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q32017: 320172018: 220182019: 22019
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王子グループとの合弁による家庭紙事業の立ち上げ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「また、エム・ピー・エム・王子ホームプロダクツ㈱は2019年4月に事業を開始しました。」

    王子グループとの家庭紙事業について、共同会社の事業開始が記載され、立ち上げ計画から開始段階へ移行している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、現在準備を進めている「京都工場の機能性フィルム塗工設備」や、王子グループと合弁で取り組んでいる「家庭紙事業」、「バイオマス発電事業」が、順次、事業を開始する予定であり、事業構造の転換を進めながら収益基盤の強化を図ってまいります。」

    王子グループと合弁で取り組む家庭紙事業について、順次事業を開始する予定という計画が継続している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「第2次中期経営計画」に沿って、王子グループとはバイオマス発電事業や家庭紙事業などアライアンスを進めてまいりました。」

    王子グループとの家庭紙事業の共同立ち上げに関連するアライアンスが継続している。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「第2次中期経営計画」に沿って、王子グループとはバイオマス発電事業や家庭紙事業などアライアンスを進めてまいりました。」

    王子グループとの家庭紙事業の共同立ち上げに関連するアライアンスが継続している。新会社設立後の事業開始など新たなマイルストーンは本 filing では示されていない。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新たに設立したエム・ピー・エム・王子ホームプロダクツ株式会社を連結の範囲に含めております。」

    王子グループとの家庭紙事業に関連して設立された新会社が、引き続き連結範囲に含まれている。
  6. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、新たに設立したエム・ピー・エム・王子ホームプロダクツ株式会社を連結の範囲に含めております。」

    王子グループとの家庭紙事業の共同立ち上げについて、新会社が設立され、第1四半期連結会計期間から連結子会社となった。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「さらに、八戸工場内に王子グループと共同で家庭紙事業を立ち上げることに合意し、平成31年の事業開始に向けて取組みを進めております。」

    八戸工場内で王子グループと家庭紙事業を共同立ち上げする合意と、平成31年の事業開始予定が初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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