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三菱製紙(3864)・リスク対処

環境・知的財産・製造物責任等の法規制及び訴訟

FY2016に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q32016: 120162017: 420172018: 220182019: 320192020: 320202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025対処有価証券報告書

    「また、当社でも調査の中で不正が判明した製品に関わる安全性の確認を進め、トラブルの発生も認識しておりません。」

    製品品質・法令遵守に関する不適切事案は発生済みだが、調査報告書を受領し、安全性確認及び複数の再発防止策を進め、現時点でトラブル発生を認識していないと記載されている。
  2. FY2025-H1顕在化有価証券報告書

    「当社グループである三菱製紙エンジニアリング株式会社で製造した耐熱プレスボード製品に関して、測定データの一部改ざん、及び所定の検査の一部を実施せずに出荷していた事実が判明しました。」

    製品品質・検査及び法令遵守に関する従来のリスクについて、耐熱プレスボード製品の測定データ改ざん及び検査未実施出荷という事実が判明した。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    環境・知的財産・製造物責任等の法規制及び訴訟リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    環境・知的財産・製造物責任等の法規制及び訴訟リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    環境・知的財産・製造物責任等の法規制及び訴訟リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの国内外における事業は、環境、知的財産、製造物責任等各種の法規制を受けており、それに関連し訴訟等を受ける可能性があります。」

    環境、知的財産、製造物責任等の法規制及び関連訴訟リスクが継続して記載されている。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    環境・知的財産・製造物責任等の法規制及び訴訟リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    環境・知的財産・製造物責任等の法規制及び訴訟リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの国内外における事業は、環境、知的財産、製造物責任等各種の法規制を受けており、それに関連し訴訟等を受ける可能性があります。」

    環境、知的財産、製造物責任等の法規制及び訴訟リスクが継続して記載されている。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    環境・知的財産・製造物責任等の法規制及び訴訟リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    環境・知的財産・製造物責任等の法規制及び訴訟リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    環境・知的財産・製造物責任等の法規制及び訴訟リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    環境・知的財産・製造物責任等の法規制及び訴訟リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    環境、知的財産、製造物責任等の法規制及び訴訟リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの国内外における事業は、環境、知的財産、製造物責任等各種の法規制を受けており、それに関連し訴訟等を受ける可能性があります。」

    環境、知的財産、製造物責任等の法規制及び訴訟リスクが引き続き記載されている。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    環境・知的財産・製造物責任等の法規制及び訴訟リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの国内外における事業は、環境、知的財産、製造物責任等各種の法規制を受けており、それに関連し訴訟等を受ける可能性があります。」

    事業に適用される各種法規制と関連訴訟をリスクとしている。
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