化粧板原紙・壁紙用裏打紙等の販売増加
FY2018-Q2に初出。19回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2025機能材関連製品の好調・不調分化が継続有価証券報告書
「機能材関連製品では、蓄電デバイス用セパレータ、リライトメディア、ガラス繊維不織布の販売金額は前年を上回りました。また、テープ原紙は国内外向けともに堅調に推移し、販売数量、販売金額ともに前年を上回りました。一方で、水処理膜基材は顧客の品質要求の変化や中国市場における競争激化により販売金額は前年を下回りました。」
蓄電デバイス用セパレータ、リライトメディア、ガラス繊維不織布、テープ原紙の増加と、水処理膜基材の減少が併存し、製品別の動向差が継続している。 - FY2025-H1機能材関連製品の好調・不調分化が継続有価証券報告書
「産業資材関連製品は、バッテリーセパレータ、リライトメディアの販売金額は前年を上回りましたが、エアフィルター、化粧板原紙、テープ原紙、壁紙用裏打紙の販売金額は前年を下回りました。」
機能材関連製品では、バッテリーセパレータ・リライトメディアが前年を上回る一方、エアフィルター、化粧板原紙、テープ原紙、壁紙用裏打紙は前年を下回り、製品別の動向差が続いている。 - FY2024-Q2機能材関連製品の好調・不調分化有価証券報告書
「産業資材関連製品は、バッテリーセパレータ、リライトメディアの販売金額は前年を上回りましたが、エアフィルター、化粧板原紙、テープ原紙、壁紙用裏打紙の販売金額は前年を下回りました。」
機能材関連製品では、バッテリーセパレータ・リライトメディアが前年を上回る一方、エアフィルター、化粧板原紙、テープ原紙、壁紙用裏打紙は前年を下回り、製品別の差が続いている。 - FY2023-Q3好調品と減少品が併存有価証券報告書
「機能材関連製品は、水処理膜支持体、化粧板原紙、テープ原紙などの販売は前年を上回りましたが、フィルター、壁紙用裏打紙の販売は前年を下回りました。」
前四半期まで回復・好調とされた化粧板原紙等は前年を上回る一方、フィルター及び壁紙用裏打紙は前年を下回り、製品別の差が生じている。 - FY2023-Q1主力化学紙製品の販売減少有価証券報告書
「水処理膜支持体、バッテリーセパレータ、テープ原紙の販売は堅調に推移しましたが、フィルター、化粧板原紙、壁紙用裏打紙等の販売は前年を下回りました。」
前 filing で化粧板原紙・テープ原紙等の需要回復や前年超過が記載されていたが、本 filing では化粧板原紙・壁紙用裏打紙等を含む一部製品の販売が前年を下回っている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、化粧板原紙やテープ原紙の需要も引き続き旺盛で前年を上回ることができました。」
化粧板原紙・テープ原紙の需要回復と前年超過が継続している。 - FY2022-Q1需要回復と販売金額増加へ反転有価証券報告書
「化学紙につきましては、主力の化粧板原紙やテープ原紙の需要が回復し、販売金額は増加しました。」
前期まで減少が続いていた化学紙について、主力の化粧板原紙・テープ原紙の需要回復と販売金額増加が記載された。 - FY2021-Q3コロナ禍の影響を明示有価証券報告書
「化学紙につきましては、建築用途等でコロナ禍の影響を受け、主力の化粧板原紙やテープ原紙、壁紙用裏打紙等が減少し、販売金額は減少しました。」
主力化学紙製品の販売金額減少について、建築用途等におけるコロナ禍の影響が大きいことが新たに明示されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「化学紙につきましては、建築用途等でコロナ禍の影響が大きく、主力の化粧板原紙やテープ原紙、壁紙用裏打紙等が減少し、販売金額は減少しました。」
主力の化粧板原紙、テープ原紙及び壁紙用裏打紙等の販売金額減少が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「化学紙につきましては、主力の化粧板原紙やテープ原紙、壁紙用裏打紙等が減少し、販売金額は減少しました。」
主力の化粧板原紙、テープ原紙及び壁紙用裏打紙等の販売金額減少が、当四半期も継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「化学紙につきましては、主力の化粧板原紙のほか、壁紙用裏打紙やテープ原紙の販売金額が減少しました。」
化粧板原紙、壁紙用裏打紙及びテープ原紙の販売金額減少が年度実績として継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「化学紙は、主力の化粧板原紙やテープ原紙、壁紙用裏打紙等が減少し、販売金額は減少しました。」
主力の化粧板原紙・テープ原紙・壁紙用裏打紙等の減少により、化学紙の販売金額が減少する状況が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「化学紙は、主力の化粧板原紙やテープ原紙が減少し、販売金額は減少しました。」
主力の化粧板原紙・テープ原紙の減少により、化学紙の販売金額が減少する状況が継続している。 - FY2020-Q1主力製品減少で販売金額減少有価証券報告書
「化学紙につきましては、壁紙用裏打紙等が増加しましたが、主力の化粧板原紙やテープ原紙が減少し、販売金額は減少いたしました。」
壁紙用裏打紙等は増加した一方、主力の化粧板原紙・テープ原紙が減少し、化学紙の販売金額は減少へ転じている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「化学紙につきましては、主力の化粧板原紙は前期並みとなりましたが、テープ原紙等の販売金額が増加しました。」
化学紙では主力の化粧板原紙が前期並みで、テープ原紙等の販売金額が増加する状況が記載されている。 - FY2019-Q3主力製品増加で販売金額増加へ反転有価証券報告書
「化学紙につきましては、壁紙用裏打紙等が減少しましたが、主力の化粧板原紙やテープ原紙が増加し、販売金額は増加いたしました。」
壁紙用裏打紙等は減少した一方、主力の化粧板原紙・テープ原紙の増加により、化学紙の販売金額は増加へ転じている。 - FY2019-Q1販売減少へ反転有価証券報告書
「化学紙につきましては、テープ原紙が増加したものの、壁紙用裏打紙等が減少し、販売金額は減少いたしました。」
前期まで好調とされた化粧板原紙・壁紙用裏打紙等について、本四半期は壁紙用裏打紙等の減少により化学紙全体の販売金額が減少したと記載されている。 - FY2018-Q3好調分野と減少分野が併存有価証券報告書
「化学紙につきましては、化粧板原紙やテープ原紙、壁紙用裏打紙の販売が好調に推移したものの、無機繊維紙の販売が減少し、販売金額は減少いたしました。」
化粧板原紙・テープ原紙・壁紙用裏打紙は好調である一方、無機繊維紙の販売減少により化学紙全体の販売金額は減少した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「化学紙につきましては、化粧板原紙や壁紙用裏打紙等の販売増により販売金額は増加いたしました。」
化学紙分野で、化粧板原紙や壁紙用裏打紙等の販売増加が当四半期の実績として初めて記載されている。