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日本製紙(3863)・事実再掲

Amapa Florestal e Celulose S.A.の連結子会社化

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。

5記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q22016: 120162017: 42017
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、アマパ・フロレスタル・エ・セルロース社の重要性が増したため、同社を連結の範囲に含めています。」

    Amapa Florestal e Celulose S.A.の連結範囲への組入れを引き続き確認している。
  2. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、アマパ・フロレスタル・エ・セルロース社の重要性が増したため、同社を連結の範囲に含めています。」

    Amapa Florestal e Celulose S.A.の連結範囲への組入れを引き続き確認している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「木材・建材は、新設住宅着工戸数が増加したことや、ブラジル子会社アマパ・フロレスタル・エ・セルロース社を新規に連結したことにより、連結売上高は63,530百万円(前期比2.2%増)、連結営業利益は4,760百万円(前期比30.8%増)となりました。」

    Amapa社の連結子会社化と木材・建材事業の増収増益を通期実績として記載している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「木材・建材は、新設住宅着工戸数が増加したことや、ブラジル子会社Amapa Florestal e Celulose S.A.を新規に連結したことにより、増益となりました。」

    Amapa Florestal e Celulose S.A.の連結子会社化と、それに伴う木材・建材の増益が引き続き記載されている。
  5. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、Amapa Florestal e Celulose S.A.の重要性が増したため、同社を連結の範囲に含めています。」

    ブラジルのAmapa Florestal e Celulose S.A.が重要性の増加を理由に連結範囲へ組み入れられたことが記載されている。
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