日本製紙(3863)・方針再掲
株主との建設的対話と非財務情報を含む適切な開示
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-25。
4記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主・投資家との建設的対話と経営への反映43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-25再掲決算説明資料
「株主・投資家のみなさまとの接点をこれまで以上に増やすことが、当社に対する情報格差の是正やより深い事業理解に繋がるため、引き続き開示情報の充実に努めてまいります。」
株主・投資家との接点拡大、情報格差の是正および開示情報の充実を、従来の適切な開示・建設的な対話の方針に沿う内容として再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、ディスクロージャーポリシーを別途定め、非財務情報を含む会社情報の適切な開示を行い、企業経営の透明性の確保に努めてまいります。」
非財務情報を含む適切な開示と企業経営の透明性確保を引き続き方針として掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、ディスクロージャーポリシーを別途定め、非財務情報を含む会社情報の適切な開示を行い、企業経営の透明性の確保に努めてまいります。」
非財務情報を含む適切な開示と企業経営の透明性確保を引き続き方針として掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、ディスクロージャーポリシーを別途定め、非財務情報を含む会社情報の適切な開示を行い、企業経営の透明性の確保に努めてまいります。」
非財務情報を含む適切な開示と、株主との建設的な対話を企業価値向上の方針として記載している。