日本製紙(3863)・施策前進直近のガバナンス(2026-07-01)では「再掲」
CSR本部の機能再編とSX推進本部の新設
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-07-01。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの878件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-01再掲ガバナンス
「SX推進本部」
コーポレート・ガバナンス体制の模式図に、SX推進本部が経営監査室、コンプライアンス室等と連携する体制が示されている。 - FY2026前進有価証券報告書
「また、代表取締役社長の下にSX推進本部を設置し、サステナビリティに関する全社横断的な企画、統括及び推進を担わせています。SX推進本部は、ESG関連情報の集約、サステナビリティ関連のリスク及び機会の整理、主要KPIの進捗管理、情報開示対応の統括並びにステークホルダーとの対話の推進等を所管しています。」
CSR本部機能再編後のSX推進本部について、全社横断の企画・統括、KPI管理、開示、ステークホルダー対話を担う運用体制を詳細化している。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年6月27日付で、推進体制の更なる強化を目的としてCSR本部の機能を再編し、SX推進本部を新設します。」
サステナビリティ経営とリスク管理の推進体制を強化するため、CSR本部を再編しSX推進本部を新設する計画を示している。