日本製紙(3863)・施策再掲
ティシュー開発によるクリネックス製品のブランド強化
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ティシュー・ウェットティッシュ・化粧用コットンの高機能化戦略2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「家庭紙は、従来品より肌触りを追求したティシューを開発し、クリネックス®製品のブランド強化を図る一方、ヘルスケア製品やホテル向け業務用製品などの需要は堅調で、販売数量は前年同期を上回りました。」
肌触りを追求したティシュー開発とクリネックス製品のブランド強化、販売数量の前年同期超えを引き続き記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「家庭紙は、従来品より肌触りを追求したティシューを開発し、クリネックス®製品のブランド強化を図る一方、ヘルスケア製品やホテル向け業務用製品などの需要は堅調で、販売数量は前年同期を上回りました。」
従来品より肌触りを追求したティシューの開発と、クリネックス製品のブランド強化を新たな施策として記載している。