日本製紙(3863)・事実エネルギーセグメント資産額更新
勇払エネルギーセンター合同会社の連結子会社化
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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勇払エネルギーセンター合同会社の重要性増加による連結開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3エネルギーセグメント資産額更新有価証券報告書
「これにより、前連結会計年度の末日に比べ、「エネルギー」セグメントの資産が、44,165百万円増加しています。」
勇払エネルギーセンター合同会社の連結子会社化に伴うエネルギーセグメント資産の増加額が、当第3四半期では44,165百万円として開示されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、第1四半期連結会計期間において、勇払エネルギーセンター合同会社の重要性が増したため、同社をエネルギー事業の連結子会社としています。」
勇払エネルギーセンター合同会社の連結子会社化を再確認しており、これによりエネルギーセグメントの資産が前連結会計年度末比39,708百万円増加している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、勇払エネルギーセンター合同会社の重要性が増したため、同社をエネルギー事業の連結子会社としています。」
勇払エネルギーセンター合同会社の重要性増加を理由に、第1四半期連結会計期間から連結子会社化した。これによりエネルギーセグメントの資産が前連結会計年度末比24,339百万円増加している。