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業績予想の修正3863日本製紙素材・化学

2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

通期の売上高・親会社株主に帰属する当期純利益・1株当たり当期純利益は据え置いた一方、営業利益を250億円から140億円、経常利益を190億円から140億円へ引き下げた。第2四半期累計期間の実績も併せて報告している。

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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月14日
売上高1,030,000→1,030,000百万円
0.0%
営業利益25,000→14,000百万円
-44.0%
経常利益19,000→14,000百万円
-26.3%
親会社株主に帰属する当期純利益1,000→1,000百万円
0.0%
1株当たり当期純利益8.66→8.66円 銭
0.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

2021年5月14日に公表した通期連結業績予想を修正し、詳細は2021年11月5日公表の「業績予想の修正に関するお知らせ」を参照するとしている。

特別損失の内容と金額

災害損失2,534百万円、事業撤退損1,720百万円、減損損失1,468百万円、固定資産除却損1,112百万円、その他765百万円、特別損失合計7,602百万円

前期実績売上高 1,007,339百万円 / 営業利益 19,233百万円 / 経常利益 12,276百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,196百万円 / 1株当たり当期純利益 27.67円
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高1,030,000百万円 → 1,030,000百万円
営業利益25,000百万円 → 14,000百万円(-44.0%)
経常利益19,000百万円 → 14,000百万円(-26.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,000百万円 → 1,000百万円
1株当たり当期純利益8.66円 銭 → 8.66円 銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年5月14日
前期実績売上高 1,007,339百万円 / 営業利益 19,233百万円 / 経常利益 12,276百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,196百万円 / 1株当たり当期純利益 27.67円
修正の理由2021年5月14日に公表した通期連結業績予想を修正し、詳細は2021年11月5日公表の「業績予想の修正に関するお知らせ」を参照するとしている。
特別損失の内容と金額災害損失2,534百万円、事業撤退損1,720百万円、減損損失1,468百万円、固定資産除却損1,112百万円、その他765百万円、特別損失合計7,602百万円
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

通期業績予想の修正理由の詳細は同日公表の「業績予想の修正に関するお知らせ」を参照するとしている。本書類では、原燃料価格の高騰が続く厳しい事業環境や、前年同期の豪州・ニュージーランドでの板紙パッケージ事業取得に伴う一過性費用の反動などを説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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