安全・環境・コンプライアンスを経営の最優先・最重要課題とする方針
FY2020に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- 2026-06-26前進ガバナンス
「また、2026 年 5 月 15 日、トップコミットメントとして「王子グループ腐敗防止宣言」を発出しました。 本宣言では、腐敗防止を人権尊重およびサプライチェーン管理と一体で推進していくことを明示しました。」
コンプライアンス方針について、腐敗防止を人権尊重・サプライチェーン管理と一体で推進するトップコミットメントを追加している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、企業存続の根幹である「コンプライアンス・安全・環境」を経営の最優先・最重要課題と位置付け、企業としての社会的責任を果たすための法令遵守、労働災害リスク撲滅、環境事故防止等を全役員・全従業員へ確実に浸透させる取り組みを続けています。」
コンプライアンス、安全、環境を経営の最優先・最重要課題とし、全役員・全従業員への浸透を図る方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、企業存続の根幹である「コンプライアンス・安全・環境」を経営の最優先・最重要課題と位置付け、企業としての社会的責任を果たすための法令遵守、労働災害リスク撲滅、環境事故防止等を全役員・全従業員へ確実に浸透させる取り組みを続けています。」
コンプライアンス、安全、環境を経営の最優先・最重要課題とし、全役員・全従業員への浸透を図る方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、企業存続の根幹である「安全・環境・コンプライアンス」を経営の最優先・最重要課題と位置付け、労働災害リスク撲滅、環境事故防止、企業としての社会的責任を果たすための法令遵守等、全役員・全従業員へ確実に浸透させる取り組みを続けていきます。」
安全・環境・コンプライアンスを経営の最優先・最重要課題とし、全役員・全従業員への浸透を図る方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、企業存続の根幹である「安全・環境・コンプライアンス」を経営の最優先・最重要課題と位置づけ、労働災害リスク撲滅、環境事故防止、企業としての社会的責任を果たすための法令遵守等、全役員・全従業員に確実に浸透させる取り組みを続けていきます。」
安全・環境・コンプライアンスを経営の最優先・最重要課題とし、全役員・全従業員への浸透を進める方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、企業存続の根幹である「安全・環境・コンプライアンス」を経営の最優先・最重要課題と位置づけ、労働災害リスク撲滅、環境事故防止、企業としての社会的責任を果たすための法令遵守等、全役員・全従業員に確実に浸透させる取り組みを続けていきます。」
安全・環境・コンプライアンスを経営の最優先・最重要課題とし、全役員・全従業員への浸透を進める方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、企業存続の根幹である「安全・環境・コンプライアンス」を経営の最優先・最重要課題と位置づけ、労働災害リスク撲滅、環境事故防止、企業としての社会的責任を果たすための法令遵守等、全役員・全従業員に確実に浸透させる取り組みを続けていきます。」
安全・環境・コンプライアンスを経営の最優先・最重要課題とし、全役員・全従業員への浸透を進める方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、企業存続の根幹である「安全・環境・コンプライアンス」を経営の最優先・最重要課題と認識しており、労働災害リスクの撲滅、環境事故の防止、企業としての社会的責任を果たすための法令遵守等、経営層から世界中の従業員まで確実に浸透させる取り組みを続けていきます。」
安全・環境・コンプライアンスを経営の最優先・最重要課題とする方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、企業存続の根幹である「安全・環境・コンプライアンス」を経営の最優先・最重要課題と認識しており、労働災害リスクの撲滅、環境事故の防止、企業としての社会的責任を果たすための法令遵守等、経営層から世界中の従業員まで確実に浸透させる取り組みを続けていきます。」
安全・環境・コンプライアンスを企業存続の根幹及び経営の最優先・最重要課題と位置づけ、世界中の従業員への浸透を掲げている。