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ユビキタスAI(3858)・施策削除

dalchymiaの拡販と外部プラットフォーム連携

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017-Q1 – FY2017-Q2再掲FY2017-Q3 – FY20172016: 320162017: 22017
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dalchymia IoTプラットフォームの外部連携・事業譲渡1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017削除有価証券報告書

    「先行投資が続くIoTプラットフォーム事業から撤退し、当社の業績回復を実現するため」

    dalchymiaを含むIoTプラットフォーム事業について、平成29年4月1日付でソーバル株式会社への事業譲渡を実行し、拡販・収益化の方針から撤退へ移行した。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「サービス&ソリューション関連では、IoTを実現するプラットフォーム「dalchymia」の販売方法の多様化などにより、今後の事業展開を推進してまいります。」

    dalchymiaについて、販売方法の多様化を通じた事業展開を引き続き進める方針を示している。
  3. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「「dalchymia」に関しては、パートナーとIoTを活用した業務ソリューションをテーマとした共催セミナーの開催を複数社と実施するなど、パートナーとの協業を通じた拡販を引き続き行ってまいります。」

    複数社との共催セミナーを実施し、パートナー協業を通じたdalchymiaの拡販活動を具体化している。
  4. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「サービス&ソリューション関連では、IoTを実現するプラットフォーム「dalchymia」の販売、開発体制を強化し、今後の収益化を加速してまいります。」

    dalchymiaについて、販売開始済みのIoT開発キットとの組み合わせを含め、販売・開発体制の強化と収益化加速へ進んだ。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「また、IoTを実現するプラットフォーム「dalchymia(ダルキュミア)」は利用料収入が増加傾向にありますが、さらに拡販を促進させるため、平成27年6月に、株式会社セールスフォース・ドットコムの進めるIoTソリューション「SalesForce Platform」との連携を、平成27年12月には、マゼランシステムズジャパン株式会社の「高精度マルチGNSS RTKソリューション」との連携等、IoT関連事業を展開する有力パートナーとの協業関係を構築しております。」

    IoTプラットフォームの利用料収入拡大に向け、外部プラットフォームや位置測位ソリューションとの連携を進めている。
一緒に動いた変遷

「セキュアなIoTデバイス・クラウドのワンストップ提供」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1セキュアなIoTデバイス・クラウドのワンストップ提供2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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