Abalance(3856)・目標後退
人的資本に関する指標・目標の設定
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標・目標の設定方針(策定・開示・未設定)186社が書いているテーマ・逆風7社・追い風50社
Abalanceがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「・女性管理職比率:全役職員に占める女性比率(30.3%)との均衡を目標とした登用拡大 ・外国人管理職比率:全役職員に占める外国人比率(7.1%)と同水準を目標に登用促進 ・男性育児休業取得率:取得率100% ・教育・研修受講率:社内研修の受講状況を記録し、受講機会確保を目指す ・健康診断受診率:100%を継続的に維持」
人的資本指標を更新し、女性管理職比率の目標基準を30.3%、外国人管理職比率の目標基準を7.1%としている。男性育休取得率・健康診断受診率100%の目標は維持している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループでは、人的資本の状況を可視し、改善を継続するための指標と目標を以下のとおり設定しています。」
女性管理職比率、外国人管理職比率、男性育児休業取得率、教育・研修受講率、健康診断受診率を人的資本の指標・目標として設定している。