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Abalance(3856)・目標通期実績確定

2023年6月期の連結業績予想

FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2023-Q1 – FY2023-Q32022: 220222023: 32023
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023通期実績確定有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度において、売上高は217,415百万円(前期比135.2%増)、営業利益は13,565百万円(前期比699.0%増)、経常利益は14,799百万円(前期比879.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,445百万円(前期比528.0%増)となりました。」

    2023年6月期の通期実績が確定し、当初設定された売上高1,100億円、営業利益29億円、経常利益28.1億円、親会社株主帰属利益12.8億円を上回った。
  2. FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書

    「通期連結業績予想(2023年6月期)については、このような好調な業績推移を踏まえて、2023年5月9日付にて、当期3度目の上方修正を行っております。」

    2023年6月期の通期連結業績予想について、当期3度目の上方修正を実施し、業績目標をさらに引き上げている。
  3. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「経営環境、及び業績推移の状況を総合的に勘案し、通期連結業績予想(2023年6月期)について、2023年2月13日付にて、当期2度目の上方修正を行っております。」

    2023年6月期の通期連結業績予想について、当期2度目の上方修正を実施しており、業績目標をさらに引き上げている。
  4. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「現時点でテスト稼働に入っている第4工場の今後の稼働見込みを踏まえて、通期連結業績予想数値を上方修正しております。」

    第4工場の稼働見込み、パネル出荷の改善、価格転嫁等を踏まえ、2023年6月期の通期連結業績予想を上方修正している。修正後の具体的数値は本文引用箇所では示されていない。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「2023年6月期の連結業績予想(2022年7月1日~2023年6月30日)は、売上高110,000百万円、営業利益2,900百万円、経常利益2,810百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,280百万円(1株当たり当期純利益77.02円)といたします。」

    2023年6月期について、売上高1,100億円、営業利益29億円、経常利益28億1,000万円、親会社株主帰属当期純利益12億8,000万円の連結業績予想を新たに設定している。
一緒に動いた変遷

「仕入先の非独占販売権と供給停止リスク」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1仕入先の非独占販売権と供給停止リスク3回
  3. 2企業規模の拡大と高収益体質の構築3回
  4. 3VSUN買収によるグローバル太陽光パネル製造・供給体制の構築3回
  5. 4VSUNの生産能力2.6GWと2030年製造目標8GW3回
  6. 5関係会社への債務保証3回
  7. 6発電所売却型から自社保有型へのビジネスモデル再編3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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