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アイル(3854)・事実再掲

案件大型化に伴う納期長期化と売上計上時期の遅延

FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-09-07。

17記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019再掲FY2025-H1 – 2026-09-072016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、継続的な大型案件の受注と安定した開発工程進捗による売上高の拡大、仕入品値上げに伴う顧客提供価格の改定、中堅・中小企業の多様化する働き方への対応によるストック売上高の積上げ、主力のパッケージソフトウェア「アラジンオフィス」の継続した機能強化に加え、パートナー企業と連携し豊富な導入事例をもとに顧客ごとに最適なシステム活用方法を提案したこと等により、受注実績が堅調に推移したことによるものであります。」

    大型案件を納期長期化の要因ではなく、安定した開発工程進捗と売上高拡大の要因として引き続き説明している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、継続的な大型案件の受注と安定した開発工程進捗による売上高の拡大、仕入品値上げに伴う顧客提供価格の改定、中堅・中小企業の多様化する働き方への対応によるストック売上高の積み上がり等により、受注実績が堅調に推移した」

    大型案件を納期長期化の要因ではなく、安定した開発工程進捗と売上高拡大の要因として引き続き説明している。
  3. FY2025-H1大型案件を安定した開発工程進捗と売上拡大の要因として記載有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、継続的な大型案件の受注と安定した開発工程進捗による売上高の拡大、仕入品値上げに伴う顧客提供価格の改定、中堅・中小企業の多様化する働き方への対応によるストック売上高の積上げ、主力のパッケージソフトウェア「アラジンオフィス」の継続した機能強化に加え、パートナー企業と連携し豊富な導入事例をもとに顧客ごとに最適なシステム活用方法を提案したこと等により、受注実績が堅調に推移したことによるものであります。」

    従来の案件大型化に伴う納期長期化ではなく、継続的な大型案件の受注と安定した開発工程進捗を売上高拡大の要因として説明している。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「当連結会計年度は、継続的な大型案件の受注と安定した開発工程進捗による売上高の拡大、中堅・中小企業の多様化する働き方への対応、BCP対策意識の高まり、アセットライト志向を背景としたクラウド(IaaS)導入が加速したことによるストック売上高の積み上がり等により、受注実績が堅調に推移した」

    大型案件は引き続き記載されているが、従来の納期長期化ではなく、安定した開発工程進捗と売上拡大の要因として説明している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「案件規模の大型化に伴い、売上計上に関し納期は長期化傾向にありますが、前期より順調に売上高、利益共に増加いたしました。」

    案件大型化に伴う納期長期化傾向を継続して記載しつつ、当期は売上高・利益とも前期から増加したと説明している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「案件規模の大型化に伴い、売上計上に関し納期は長期化傾向にありますが、前年同四半期連結累計期間より順調に売上高、利益共に増加いたしました。」

    案件大型化に伴う納期長期化傾向を引き続き記載しつつ、当四半期は前年同四半期連結累計期間より売上高・利益ともに増加したと説明している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「案件規模の大型化に伴い、売上計上に関し納期は長期化傾向にありますが、前年同四半期連結累計期間より順調に売上高、利益共に増加いたしました。」

    案件大型化に伴う納期長期化傾向を引き続き記載しつつ、当四半期は前年同四半期連結累計期間より売上高・利益ともに増加したと説明している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「案件規模の大型化に伴い、売上計上に関し納期は長期化傾向にありますが、前年同四半期連結累計期間より順調に売上高は増加いたしました。」

    案件大型化に伴う納期長期化傾向を引き続き記載しつつ、当四半期は前年同四半期連結累計期間より売上高が増加したと説明している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「案件規模の大型化に伴い、売上計上に関し納期は長期化傾向にありますが、前年同四半期より順調に売上高は増加いたしました。」

    案件大型化に伴う納期長期化傾向を継続して記載しつつ、前年同四半期より売上高が増加したと説明している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「案件規模の大型化に伴い、売上計上に関し納期は長期化傾向にありますが、前年同四半期より順調に売上高は増加いたしました。」

    案件大型化に伴う納期長期化傾向を引き続き記載しつつ、前年同四半期より売上高が増加したと説明している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「案件規模の大型化に伴い、売上計上に関し納期は長期化傾向にありますが、前年同四半期より順調に売上高は増加いたしました。」

    案件大型化に伴う納期長期化傾向を引き続き記載している。一方、当四半期は前年同四半期より売上高が増加したと説明している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「案件規模の大型化に伴い、売上計上に関し納期は長期化傾向にありますが、前期より順調に売上高は増加いたしました。」

    案件大型化に伴う納期長期化傾向を引き続き記載しつつ、当期は前期より売上高が増加したと説明している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「案件規模の大型化に伴い、売上計上に関し納期は長期化傾向にありますが、概ね計画通りに推移し、売上高は前年より増収となりました。」

    案件規模の大型化に伴う納期長期化傾向を引き続き記載している。一方、今回は概ね計画通りに推移し、売上高は前年より増収となったと説明している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「案件規模の大型化に伴い、売上計上に関し納期は長期化傾向にありますが、概ね計画通りに推移し、売上高は前年より増収となりました。」

    案件規模の大型化に伴う納期長期化傾向を引き続き記載している。一方、今回は売上高が前年より増収となったと説明している。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「案件規模の大型化に伴い、売上計上に関して納期も長期化しており、売上高は前年より微減となりました。」

    案件規模の大型化により納期が長期化し、売上計上時期に影響して売上高が前年より微減となった構造・業績要因を初めて記載している。
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報道
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