Komori
アステリア(3853)・施策再掲

Handbookによる訪日客対応市場への販促強化

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1前進FY2017-Q2再掲FY2017 – FY20182016: 220162017: 120172018: 22018
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Handbookによる小売業者のインバウンド対応支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の「Handbook」の導入事例として、平田機工株式会社様、株式会社南都銀行様、日本たばこ産業株式会社様、秋田県仙北市をはじめとする16件の事例を新たに公開いたしました。」

    Handbookの導入事例として秋田県仙北市のインバウンド取り組みを含む事例が公開され、従来テーマが事例面で再確認されている。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、新たな導入事例として、平田機工株式会社様のペーパーレス会議の実現、三井ホーム株式会社様の360度画像を利用した住宅イメージの提案、秋田県仙北市のインバウンド取り組み等、多岐に渡る事例を公開しております。」

    従来の販促強化という表現ではないが、Handbookの導入事例としてインバウンド取り組みを再び明示している。
  3. FY2017削除有価証券報告書

    「当連結会計年度の導入傾向としては、引き続き卸売業・小売業など流通業での営業担当者の電子カタログにおける利用が多く、スマートデバイス導入も積極的に進む同業種での導入は、継続的に「Handbook」の新規獲得を牽引していくものと見込んでおります。」

    Handbookの流通業での導入は記載されているが、訪日客対応・インバウンド販促という個別テーマは本 filing では明示されていない。
  4. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「「Handbook」の販売にあたっては、本年度より、インバウンド対応を強化する小売販売業者への販促活動をより一層強化しています。訪日客へ多言語化した商品案内や説明資料を「Handbook」で提示することで、資料表示や指差し会話を可能とし、売り場でのスムーズな訪日客対応を提案しております。2016年7月にはインバウンド対応として株式会社関西エアポートエージェンシー様の事例を紹介いたしました。」

    インバウンド対応の販促強化を継続し、2016年7月に具体的な導入事例を公開している。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「Handbook」の販売にあたっては、当四半期より、インバウンド対応を強化する小売販売業者への販促活動をより一層強化しています。訪日客へ多言語化した商品案内や説明資料を「Handbook」で提示することで、資料表示や指差し会話を可能とし、売り場でのスムーズな訪日客対応を提案しております。」

    当四半期から、小売業者のインバウンド対応を用途としてHandbookの販促を強化している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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