アステリア(3853)・リスク再掲
ASTERIAマスターパートナーへの依存
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売代理店への販売依存47社が書いているテーマ・逆風48社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。26社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「直接の販売先は、主として「ASTERIAマスターパートナー」と呼ばれる、当社と販売契約を締結するシステムインテグレータなどの販売代理店です。」
ASTERIAの販売・サポートがマスターパートナーを中心とする構造を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「直接の販売先は、主として「ASTERIAマスターパートナー」と呼ばれる、当社と販売契約を締結するシステムインテグレータなどの販売代理店です。」
ASTERIAの販売が主にマスターパートナー経由である構造を事業内容で再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「ASTERIA」のライセンス売上収益は、その大半をASTERIAマスターパートナーと呼ぶ販売代理店を通じてエンドユーザー企業に販売されております。」
販売促進・代金回収上の効果を認める一方、販売代理店契約が大量に解除された場合の業績影響をリスクとして開示している。