アステリア(3853)・施策再掲
ウェルビーイング・生産性向上と賃上げ
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
働き方改革による生産性・粗利率向上72社が書いているテーマ・逆風2社・追い風70社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は2011年からテレワークを全社に展開し、社員一人ひとりが自身のライフスタイルに合った働き方を選択できるようにしました。」
テレワークを含む柔軟な働き方により、ウェルビーイングと生産性の両立を図る人的資本方針を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「「ウェルビーイング向上と生産性向上の両立」については、社員の働きやすさと人材への投資を通じて企業競争力を維持し、持続可能な成長を達成することを目指しています。当社は2011年からテレワークを全社に展開し、社員一人ひとりが自身のライフスタイルに合った働き方を選択できるようにしました。また、過去5年間で毎年平均3%以上の賃上げを実施し、今年は7.1%の賃上げを達成しました。」
人的資本戦略としてウェルビーイングと生産性の両立を掲げ、全社テレワークに加え、過去5年間の平均年3%以上および当年7.1%の賃上げ実績を開示している。