アステリア(3853)・方針再掲
サステナビリティを組み込んだガバナンス
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ管理の既存ガバナンス統合15社が書いているテーマ・逆風3社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業の社会的責任を全うするため、サステナビリティに取り組むことをコーポレートガバナンスの一部と位置づけています。具体的には、事業活動の経営会議や取締役会への報告、当社ウェブサイトでのサステナビリティへの取組の公開などにより、執行と監督のチェック・アンド・コントロールを実施しています。」
サステナビリティをガバナンスの一部とし、経営会議・取締役会への報告と情報公開を行う枠組みを再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「アステリアは、企業の社会的責任を全うするため、サステナビリティに取り組むことをコーポレートガバナンスの一部と位置づけています。具体的には、事業活動の経営会議や取締役会への報告、当社ウェブサイトでのサステナビリティへの取り組みの公開などにより、執行と監督のチェック・アンド・コントロールを実施しています。」
サステナビリティをコーポレートガバナンスの一部に位置づけ、経営会議・取締役会への報告と情報公開を行う枠組みを初めて開示している。