アステリア(3853)・施策再掲直近のその他開示(2026-10-05)では「前進」
DXを通じた顧客のサステナビリティ・社会課題解決
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-30。直近の記載は2026-10-05。
4記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DXによる社会課題・環境課題の解決26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「例えば、データ連携で実現される遠隔化、自動化によってエネルギー消費量を減少させるなどのソリューションをパートナー企業とともに提供しています。」
顧客企業のDXを通じて遠隔化・自動化によるエネルギー消費削減などの社会課題解決に貢献する戦略を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「アステリアは、顧客企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進に貢献することを事業戦略の中核としており、DXによって当社のみならず顧客企業のサステナビリティ向上に寄与することを戦略としています。例えば、データ連携で実現される遠隔化、自動化によってエネルギー消費量を減少させるなどのソリューションをパートナー企業とともに提供しています。」
顧客企業のDXを通じて業務効率化、イノベーション、社会課題解決に貢献し、遠隔化・自動化によるエネルギー消費量削減をパートナー企業と提供する戦略を初めて明示している。