アステリア(3853)・施策管理職女性比率26.2%へ更新
ダイバーシティ推進と人的資本指標
FY2023に初出。。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性目標値を設定しない登用方針22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026管理職女性比率26.2%へ更新有価証券報告書
「管理職(リーダー職以上)の女性比率 : 26.2 % 外国籍比率 : 8 % 育児休業からの復帰率 : 100 %」
人的資本指標として、管理職女性比率26.2%、外国籍比率8%、育児休業復帰率100%を開示した。 - FY2025管理職女性比率24%へ更新有価証券報告書
「管理職(リーダー職以上)の女性比率:24% 非日本人比率:8% 育児休業からの復帰率:100%」
人的資本指標として、管理職女性比率24%、非日本人比率8%、育児休業復帰率100%を開示した。非日本人比率は前回の5%から8%へ更新され、女性比率は従来の管理職比率26%とは定義が異なる指標として示されている。 - FY2024非日本人比率8%へ更新有価証券報告書
「管理職の女性比率:26% 非日本人比率:8% 育児休業からの復帰率:100%」
人的資本指標として、管理職の女性比率26%、非日本人比率8%、育児休業からの復帰率100%を開示している。前回開示の非日本人比率5%から数値が更新された。 - FY2023初出有価証券報告書
「「ダイバーシティの推進」においては、創業時から採用や昇進において性別、国籍、宗教、人種等を問わず登用を行っています。2015年には同性パートナーシップを法律上の婚姻と同等に扱うために就業規則をはじめとする関連規程を改定し、2016年にはLGBTに関する取り組み評価指標である「PRIDE指標」にてアワードを受賞しました。管理職の女性比率:26% 非日本人比率:5% 育児休業からの復帰率:100%」
性別・国籍等を問わない採用・昇進、同性パートナーシップへの対応、LGBT施策に加え、女性管理職比率26%、非日本人比率5%、育児休業復帰率100%を意識する指標として開示している。数値目標は固定観念や機会平等への影響を理由に設定していない。