Komori
アステリア(3853)・目標再掲

SDGs貢献とCO2実質排出量ゼロ

FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

2記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023 – FY20252023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
SDGs・重要課題としての気候変動対応方針11社が書いているテーマ・逆風1社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「本報告書提出時において、SDGsの17の目標のうち12の目標に対して何らかの貢献活動を実施し公表しています。また、地球温暖化を抑制するためのCO2の排出量削減についても、顧客企業への貢献という戦略のもと、アスエネ社との協業により、サプライチェーンにおけるCO2排出データの把握を推進しています。さらに、当社自身の活動においてカーボンオフセットを活用し、事業活動全体のCO2実質排出量をゼロにすることを目指しており、その一環として、2021年からCO2実質排出量ゼロの株主総会を開催しています。」

    SDGs17目標中12目標への貢献、アスエネ社との協業、事業活動全体のCO2実質排出量ゼロという目標を再掲している。
  2. FY2023初出有価証券報告書

    「本報告書提出時において、SDGsの17の目標のうち12の目標に対して何らかの貢献活動を実施し公表しています。また、地球温暖化を抑制するためのCO2の排出量削減についても、顧客企業への貢献という前述の戦略のもと、アスエネ社との協業により、サプライチェーンにおけるCO2排出データの把握を推進しています。さらに、当社自身のCO2排出量は製造業や流通業と比較して極めて少ないですが、カーボンオフセットを活用して事業活動全体のCO2実質排出量をゼロにすることを目指し、その一環として、2021年からCO2実質排出量ゼロの株主総会を開催しています。」

    SDGs17目標中12目標への貢献活動を公表し、アスエネ社との協業によるサプライチェーンのCO2データ把握、カーボンオフセットによる事業活動全体のCO2実質排出量ゼロを掲げている。2021年からはCO2実質排出量ゼロの株主総会を開催している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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