アステリア(3853)・施策再定義
RPAソリューションの共同開発・販売
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RPAサービスの事業展開16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
アステリアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期においてはRPAテクノロジーズ株式会社が提供する「BizRobo」専用アダプターがパートナー企業によって開発され、「ASTERIA Warp」とRPA(※1)の連携が強化されました。」
従来の独立したRPAソリューションの共同販売から、BizRobo専用アダプターによるASTERIA Warpとの連携強化へ、RPA関連施策の記載が置き換わっている。 - FY2017削除有価証券報告書
「サービス売上収益は、「ネットサービス」、「役務サービス」、「サブスクリプションサービス」の3つのサービスで構成されています。」
RPAソリューションの販売開始は本 filing では再掲されておらず、サービス事業の説明は別のサービス群を中心としている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期において、Cloud Payment社、信興テクノミスト社と共同で、「経理のミカタ×データ連携」による、ロボティック・プロセス・オートメーション(RPA)ソリューションの発売を発表いたしました。料金計算から請求書作成、集金などのプロセスの自動化を実現し、経理業務の工数削減に寄与出来るソリューションとして2017年1月10日より販売を開始しております。」
2社との共同開発によるRPAソリューションを発表し、料金計算・請求書作成・集金などの経理プロセス自動化を目的として2017年1月10日に販売を開始している。