アステリア(3853)・目標初出直近の決算説明資料(2026-05-14)では「前進」
2029年3月期の調整後営業利益(EBITDA)率25%目標
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-05-14。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EBITDAによる経営成績の把握28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14前進決算説明資料
「調整後EBITDA:8.9億円」
2029年3月期の調整後営業利益(EBITDA)率25%目標に関連して、2026年3月期の調整後EBITDA実績を開示している。 - FY2025初出有価証券報告書
「利益指標としては、中期経営目標の最終年度(2029年3月期)において、調整後営業利益(EBITDA)率25%の達成を目標としています。売上収益の拡大に向けた成長投資を実施しつつ、収益性の改善とバランスの取れた利益構造の確立を図ってまいります。」
2029年3月期を期限とする調整後営業利益(EBITDA)率25%の定量目標を初めて明示し、成長投資と収益性改善を両立する手段としている。