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決算説明資料3853アステリア情報通信・サービスその他

2026年3月期第3四半期決算説明会資料

第3四半期累計は、ソフトウェア事業の好調とSpaceX関連の評価益などにより増収となり、営業利益・親会社株主帰属四半期利益は大幅に増加した。JPYCへの追加出資や、Warp・PlatioへのAI機能強化も示された。

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前年同期比(営業利益、%)
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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,461百万円+5.4%
営業利益935百万円+170.9%
経常利益881百万円税引前利益、IFRS
純利益737百万円親会社の所有者に帰属する四半期利益
売上総利益率88%
営業利益率38%
販管費1,652百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上原価-295百万円
  • 販管費-1,652百万円
  • 投資事業益等421百万円
  • 金融損益等-54百万円
  • 法人所得税費用等-113百万円
  • 非支配持分-31百万円
新しい施策
  • JPYCへの追加出資(資本業務提携)によるステーブルコイン事業の加速
  • Warp・PlatioのAI機能強化
  • フィジカルAIへの製品投入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストック売上比率78%
  • 国内EAI/ESB市場シェア59.2%
  • 導入企業数10,000社以上
  • PBR2.2倍
  • EPS44.6円
    前年同期比+226.4%
セグメント別実績
  • ソフトウェア事業
    売上売上収益の100%
市場規模・シェア
国内EAI/ESB(企業データ連携)市場
シェア59.2
補足19年連続市場シェアNo.1
従業員数
人数143名連結
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 第3四半期
売上高2,461百万円(前年比 +5.4%)
営業利益935百万円(前年比 +170.9%)
経常利益881百万円(税引前利益、IFRS)
純利益737百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益)
売上総利益率88%
営業利益率38%
販管費1,652百万円
セグメント別実績セグメント ソフトウェア事業 / 売上 売上収益の100% / 利益 非開示 / 前年同期比 非開示
増減要因の内訳要因 売上原価 / 金額 -295百万円、要因 販管費 / 金額 -1,652百万円、要因 投資事業益等 / 金額 421百万円、要因 金融損益等 / 金額 -54百万円、要因 法人所得税費用等 / 金額 -113百万円、要因 非支配持分 / 金額 -31百万円
主要KPI指標名 ストック売上比率 / 値 78% / 前年同期比 非開示、指標名 国内EAI/ESB市場シェア / 値 59.2% / 前年同期比 非開示、指標名 導入企業数 / 値 10,000社以上 / 前年同期比 非開示、指標名 PBR / 値 2.2倍 / 前年同期比 非開示、指標名 EPS / 値 44.6円 / 前年同期比 226.4円
従業員数人数 143名(連結) / 期中の増減・採用計画 非開示
市場規模・シェア市場規模 国内EAI/ESB(企業データ連携)市場 / シェア 59.2% / 補足 19年連続市場シェアNo.1
新しい施策JPYCへの追加出資(資本業務提携)によるステーブルコイン事業の加速、Warp・PlatioのAI機能強化、フィジカルAIへの製品投入
この書類が述べていない項目(16件)
当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ソフトウェア事業が好調だったことに加え、SpaceX評価益などが増収・増益に寄与した。また、業務委託費等の増加はMikoSea社のM&Aに関するものと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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