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決算説明資料3853アステリア情報通信・サービスその他

2026年3月期第1四半期決算説明会資料

2026年3月期第1四半期は、売上収益が前年同期比6%増の7.7億円、営業利益が3.1億円となり、四半期として過去最高を更新した。継続課金型売上の比率も80%に拡大し、9月には新製品「Platio Canvas」を投入する予定。

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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高770百万円+6.0%
営業利益311百万円
経常利益256百万円税引前利益、IFRS
純利益234百万円親会社の所有者に帰属する四半期利益
売上総利益率87.5%
営業利益率40.4%
販管費554百万円
当四半期3か月の実績売上収益770百万円、売上総利益674百万円、営業利益311百万円、税引前利益256百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益234百万円
通期業績予想
売上収益
3,500百万円
営業利益
850百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上収益22%
営業利益37%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益
売上収益770
売上原価-96
販管費-554
投資事業益等191
営業利益311
新しい施策
  • 新製品Platio Canvasを2025年9月に投入
  • Platio Canvasによる対応市場の拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 調整後EBITDA190百万円
  • 調整後EBITDA率24.9%
  • ストック型売上610百万円
  • ストック型売上率80%
    前年同期比拡大
  • ASTERIA Warp市場シェア56.9%
  • ASTERIA Warp導入企業数10,000社以上
  • 自己資本比率78%
市場規模・シェア
国内EAI/ESB(企業データ連携)市場
シェア56.9
店舗数・拠点数
国内拠点は東京、大阪、名古屋、熊本、軽井沢、海外拠点は米国、中国、シンガポール。期中の出退店数は非開示
従業員数
人数141名連結、2025年6月30日現在
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 第1四半期
売上高770百万円(前年比 +6.0%)
営業利益311百万円
経常利益256百万円(税引前利益、IFRS)
純利益234百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益)
売上総利益率87.5%
営業利益率40.4%
販管費554百万円
当四半期3か月の実績売上収益770百万円、売上総利益674百万円、営業利益311百万円、税引前利益256百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益234百万円
通期業績予想売上収益 3,500百万円 / 営業利益 850百万円
通期予想に対する進捗率売上収益 22% / 営業利益 37%
増減要因の内訳売上収益 非開示 / 営業利益 売上収益 770 / 売上原価 -96 / 販管費 -554 / 投資事業益等 191 / 営業利益 311
主要KPI指標名 調整後EBITDA / 値 190百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 調整後EBITDA率 / 値 24.9% / 前年同期比 非開示、指標名 ストック型売上 / 値 610百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 ストック型売上率 / 値 80% / 前年同期比 拡大、指標名 ASTERIA Warp市場シェア / 値 56.9% / 前年同期比 非開示、指標名 ASTERIA Warp導入企業数 / 値 10,000社以上 / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 78% / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数国内拠点は東京、大阪、名古屋、熊本、軽井沢、海外拠点は米国、中国、シンガポール。期中の出退店数は非開示
従業員数人数 141名(連結、2025年6月30日現在) / 期中の増減・採用計画 非開示
市場規模・シェア市場規模 国内EAI/ESB(企業データ連携)市場 / シェア 56.9%
新しい施策新製品Platio Canvasを2025年9月に投入、Platio Canvasによる対応市場の拡大
この書類が述べていない項目(13件)
計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、ストック型売上比率が80%に拡大したこと、ASTERIA Warpのサブスク売上が35%増、Platioが36%増となったことを示している。また、9月に新製品「Platio Canvas」を投入し、対応市場を拡大するとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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