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決算3853アステリア情報通信・サービスその他

2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)

売上収益は前年同期比5.9%増となり、営業利益は前年同期の営業損失から311百万円の黒字に転換した。ソフトウェア事業の拡大と、投資事業の構造改革による損益改善が寄与している。

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規模
517
百万円(営業利益の前年同期比改善幅)
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この期間の実績

第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結IFRS
売上高770百万円前年比 +5.9%進捗 22.0%
営業利益311百万円進捗 36.6%
経常利益256百万円
純利益(親会社株主帰属)234百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益13.95円
期末の財政状態
総資産8,044百万円
うち純資産 6,276 百万円自己資本比率 76.2%前期末比 -1.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高2,903,243千円
セグメント別売上高セグメント ソフトウェア事業 / 当期 769,643千円 / 前年同期 726,628千円 / 前年同期比 5.9、セグメント 投資事業 / 当期 非開示 / 前年同期 非開示 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント ソフトウェア事業 / 当期 122,815千円 / 前年同期 123,337千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 投資事業 / 当期 162,283千円 / 前年同期 -331,424千円 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,500百万円(前年比 +10.4%)
営業利益850百万円(前年比 +8.8%)
経常利益非開示
純利益非開示
年間配当予想8円 → 8.5円
業績の増減要因

主力であるソフトウェア事業の継続的な拡大、ソフトウェア事業の強固な収益性の維持、企業投資事業における抜本的な構造改革の進展。投資事業では主としてSpaceX社の評価益を計上。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費69,052千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家及び個人投資家向け)
期末発行済株式数17,491,265株
期末自己株式数862,921株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準IFRS
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年6月30日
売上高770百万円(前年比 +5.9%)
営業利益311百万円
経常利益256百万円
親会社株主に帰属する当期純利益234百万円
1株当たり当期純利益13.95円
自己資本比率当期末 76.2 / 前期末 77.7
総資産8,044百万円
純資産6,276百万円
現金及び現金同等物期末残高2,903,243千円
通期業績予想売上高 3,500百万円(前年比 +10.4%) / 営業利益 850百万円(前年比 +8.8%) / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
年間配当予想8円 → 8.5円
セグメント別売上高セグメント ソフトウェア事業 / 当期 769,643千円 / 前年同期 726,628千円 / 前年同期比 5.9、セグメント 投資事業 / 当期 非開示 / 前年同期 非開示 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント ソフトウェア事業 / 当期 122,815千円 / 前年同期 123,337千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 投資事業 / 当期 162,283千円 / 前年同期 -331,424千円 / 前年同期比 非開示
減価償却費69,052千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家及び個人投資家向け)
期末発行済株式数17,491,265株
期末自己株式数862,921株
業績の増減要因主力であるソフトウェア事業の継続的な拡大、ソフトウェア事業の強固な収益性の維持、企業投資事業における抜本的な構造改革の進展。投資事業では主としてSpaceX社の評価益を計上。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力であるソフトウェア事業の継続的な拡大、ソフトウェア事業の強固な収益性の維持、企業投資事業における抜本的な構造改革の進展。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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