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決算説明資料3853アステリア情報通信・サービスその他

2025年3月期 通期決算説明会資料

事業構造改革で投資事業などを整理し、ソフトウェア事業に経営資源を集中した結果、ソフトウェア事業の売上高が前期比9.0%増の過去最高となった。営業利益も7.81億円、親会社株主に帰属する当期利益も5.89億円となり、利益面で大きく改善した。

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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,171百万円+9.0%
営業利益781百万円
純利益589百万円+2,400.0%
販管費2,106百万円
売上総利益率
率89.3%
営業利益率
率25%
通期業績予想
売上収益
3,200百万円
営業利益
600百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益
300百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上収益99%
営業利益130%
親会社の所有者に帰属する当期利益196%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上原価
339百万円
販管費
2,106百万円
その他収益・費用
54百万円
金融損益等
-16百万円
法人所得税費用等
-181百万円
新しい施策
  • 投資事業とデザイン事業を整理し、ソフトウェア事業に集中
  • CWO(最高ウェルビーイング責任者)の新設
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ASTERIA Warp導入社数11,000社以上
  • 国内EAI/ESB市場シェア56.9%
  • ASTERIA Warpパートナー社数100社超
  • 調整後EBITDA1,031百万円
    前年同期比+22.1%
  • ストック型売上2,343百万円
  • ストック型売上比率73.9%
セグメント別実績
ソフトウェア
売上収益
3,171百万円+9.0%
営業利益
794百万円
投資
営業利益
-21百万円
財務目標
自己資本比率
実績79%
市場規模・シェア
国内EAI/ESB市場シェア
56.9%
従業員数
人数139名
基準日2025年3月31日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 通期
売上高3,171百万円(前年比 +9.0%)
営業利益781百万円
純利益589百万円(前年比 +2,400.0%)
売上総利益率率 89.3% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
営業利益率率 25% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費2,106百万円
通期業績予想売上収益 3,200百万円 / 営業利益 600百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 300百万円
通期予想に対する進捗率売上収益 99% / 営業利益 130% / 親会社の所有者に帰属する当期利益 196%
セグメント別実績ソフトウェア 売上収益 3,171百万円(前年比 +9.0%) / 営業利益 794百万円 / 投資 売上収益 非開示 / 営業利益 -21百万円
増減要因の内訳売上原価 339百万円 / 販管費 2,106百万円 / その他収益・費用 54百万円 / 金融損益等 -16百万円 / 法人所得税費用等 -181百万円
主要KPI指標名 ASTERIA Warp導入社数 / 値 11,000社以上 / 前年同期比 非開示、指標名 国内EAI/ESB市場シェア / 値 56.9% / 前年同期比 非開示、指標名 ASTERIA Warpパートナー社数 / 値 100社超 / 前年同期比 非開示、指標名 調整後EBITDA / 値 1,031百万円 / 前年同期比 22.1百万円、指標名 ストック型売上 / 値 2,343百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 ストック型売上比率 / 値 73.9% / 前年同期比 非開示
従業員数人数 139名 / 基準日 2025年3月31日 / 期中の増減・採用計画 非開示
財務目標自己資本比率 実績 79% / 目標 非開示
市場規模・シェア国内EAI/ESB市場シェア 56.9%
新しい施策投資事業とデザイン事業を整理し、ソフトウェア事業に集中、CWO(最高ウェルビーイング責任者)の新設
この書類が述べていない項目(14件)
経常利益当四半期3か月の実績計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

投資事業とデザイン事業を整理してソフトウェア事業に集中したこと、ASTERIA WarpやPlatioのサブスクリプション・ライセンス売上の伸長、販管費の効率化が理由として示されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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