イントラマート(3850)・施策前進
intra-mart AI基盤の実用化
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
intra-mart業務アプリ開発向けAI基盤1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「具体的には「①ローコード開発ツールの充実とシェア拡大」として、主力製品であるエンタープライズ・ローコードプラットフォーム「intra-mart」に対し、開発者向け生成AIの組み込み連携モジュールや企業独自の業務データの本格的な利活用推進に向けた、生成AIを各開発機能へ組み込む強化を行ってまいりました。」
従来のAI基盤の実用化から進み、開発者向け生成AI連携モジュールと企業独自データの活用をintra-martの各開発機能へ組み込む強化を実施したと記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「簡単かつノンコーディングでAIを組み込んだ業務アプリケーションの開発を可能にする、intra-mart AI基盤を実用化いたしました。」
AIを組み込んだ業務アプリケーションをノンコーディングで開発できるintra-mart AI基盤を実用化した。BPM・IoT等との連携によるインテリジェントシステム構築も可能になると記載している。