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イントラマート(3850)・施策B-Prostを持分法適用範囲から除外

B-ProstとのBPMパートナー契約

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2025。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2022-Q3 – FY2023-Q12018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 220222023: 020232024: 020242025: 12025
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B-ProstとのBPM提携による保険業務ソリューション展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025B-Prostを持分法適用範囲から除外有価証券報告書

    「㈱B-Prostは、影響力が低下したため、当連結会計年度より持分法適用範囲から除外しております。」

    B-Prostについて、影響力の低下を理由に当連結会計年度から持分法適用範囲から除外したと記載している。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社と株式会社B-Prost(本社:東京都港区、代表取締役社長 魚住 憲治)は、最先端保険システムフレームワーク「BIMs」をAPAC地域で販売開始いたしました。保険会社が商品を販売・保全する上で必要な共通機能を短期間かつ低コスト、さらに拡張性を実現する、Digital Process Automation Platform「intra-mart®」を基盤とした最先端保険システムフレームワークです。」

    B-Prostとの従来のパートナー連携について、intra-martを基盤とするBIMsのAPAC地域販売開始へ進展し、保険会社向け共通機能を短期間・低コスト・拡張可能に提供する構成を記載している。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「「②ソリューションの競争力強化」として、保険業界における豊富な経験とノウハウを有し、intra-martを基盤とした、保険DXを加速させる最先端保険システムフレームワーク「BIMs」を展開する株式会社B-Prost(本社:東京都港区、代表取締役社長 魚住 憲治)と資本提携契約を締結いたしました。」

    B-Prostとの従来のBPMパートナー契約に加え、資本提携契約を締結し、同社の保険業界の経験・ノウハウとintra-martを基盤とするBIMsを活用した保険DXを具体化している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「保険業界向け「業務ソリューション」の展開におきましては、損害保険や共済業務で豊富な知見を有する株式会社B-Prost(本社:東京都港区、代表取締役社長:魚住憲治)とBPMパートナー契約を締結いたしました。」

    損害保険・共済業務の知見を持つB-ProstとBPMパートナー契約を締結し、保険業界向け業務ソリューションの展開体制を整備している。
一緒に動いた変遷

「中国・アジア展開を主とするグローバル戦略」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1中国・アジア展開を主とするグローバル戦略2回
  3. 2金融・保険業界向けBPM市場の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イントラマートの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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