アイフリークモバイル(3845)・施策再定義直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」
2025年6月刷新の新経営体制
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載は2026-08-14。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
執行役員体制の若返りとトップ体制再編7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「これまで培ってきた当社の強みを活かしつつ、組織の意思決定を迅速化し、日々変化する市場環境へのさらなる対応力強化を図る。」
新たな経営体制への移行について、その目的と現在の役員構成を具体的に示した。 - FY2026再定義有価証券報告書
「なお、2026年6月25日開催予定の第26期定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役4名選任の件」及び「監査役3名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、社外取締役幹元慶氏並びに溝田吉記氏及び神谷善昌氏が退任し、幹亜幸氏が社外取締役に、三浦璃久氏、大澤梅嘉氏及び小川恵司氏が社外監査役にそれぞれ就任し、社外取締役は1名、社外監査役は3名となります。」
2025年6月刷新の経営体制から、2026年6月25日予定の株主総会後には社外取締役・社外監査役を交代し、社外取締役1名・社外監査役3名とする新たな役員体制を予定している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「このような状況のもと、当社においては2025年6月に刷新された新経営体制のもと、引き続き、軸となるコンテンツ事業とDX事業の二つの事業活動の推進に努めてまいりました。」
2025年6月に新経営体制へ刷新されたことを初めて独立したテーマとして記載している。