アイフリークモバイル(3845)・施策再定義
リアルタイムメディア株式会社及びリアリゼーション株式会社の完全子会社化
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リアルタイムメディア・リアリゼーション完全子会社化による技術者人材・CCS事業強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「連結子会社の株式会社アイフリークスマイルズがリアルタイムメディア株式会社を吸収合併」
リアルタイムメディアはアイフリークスマイルズに吸収統合され、リアリゼーションは引き続き連結子会社として残る構成へ変化した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「本株式交換は、2020年1月1日を効力発生日として実施され、対象2社は同日付で当社の完全子会社となっております。」
リアルタイムメディアおよびリアリゼーションの完全子会社化を通期の企業結合注記で確認している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2019年12月9日開催の取締役会において、当社を株式交換完全親会社とし、リアルタイムメディア株式会社、リアリゼーション株式会社の2社を株式交換完全子会社とする簡易株式交換(以下「本株式交換」)を行うことを決議し、同日付で、株式交換契約(以下「本株式交換契約」)を締結し、2020年1月1日付で完全子会社化いたしました。」
2019年12月9日に株式交換契約を締結し、2020年1月1日付でリアルタイムメディア及びリアリゼーションの2社を完全子会社化した。多種多様な技術者人材の獲得や採用・育成ノウハウの共有化を通じ、CCS事業の強化と安定的運営への寄与を目的としている。