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第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高8,753百万円前年比 +8.1%進捗 23.2%
営業利益795百万円前年比 -7.6%進捗 16.2%
経常利益793百万円前年比 -7.7%進捗 16.2%
純利益(親会社株主帰属)502百万円前年比 -10.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益15.76円
期末の財政状態
総資産22,951百万円
うち純資産 16,941 百万円自己資本比率 73.8%前期末比 +2.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高37,700百万円(前年比 +10.3%)
営業利益4,900百万円(前年比 +6.5%)
経常利益4,900百万円(前年比 +6.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,250百万円(前年比 +3.7%)
年間配当予想46円 → 48円
業績の増減要因
売上高はDX関連ビジネスへのシフト、ベンダー各社との連携強化による営業活動、金融関連需要の増加、キャリア採用の回復、協力会社のエンジニアリソース増加により増加。営業利益は採用の前倒しや社員エンゲージメント向上のための人的資本投資の増加により減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 ソフトウエアクリエイション株式会社 / 備考 連結範囲の重要な変更には該当しない
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0百万円
減価償却費53百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数32,241,600株
期末自己株式数358,559株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 8,753百万円(前年比 +8.1%) |
| 営業利益 | 795百万円(前年比 -7.6%) |
| 経常利益 | 793百万円(前年比 -7.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 502百万円(前年比 -10.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 15.76円 |
| 自己資本比率 | 当期末 73.8 / 前期末 71.7 |
| 総資産 | 22,951百万円 |
| 純資産 | 16,941百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 37,700百万円(前年比 +10.3%) / 営業利益 4,900百万円(前年比 +6.5%) / 経常利益 4,900百万円(前年比 +6.6%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,250百万円(前年比 +3.7%) |
| 年間配当予想 | 46円 → 48円 |
| 減価償却費 | 53百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 計上なし / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 ソフトウエアクリエイション株式会社 / 備考 連結範囲の重要な変更には該当しない |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 32,241,600株 |
| 期末自己株式数 | 358,559株 |
| 業績の増減要因 | 売上高はDX関連ビジネスへのシフト、ベンダー各社との連携強化による営業活動、金融関連需要の増加、キャリア採用の回復、協力会社のエンジニアリソース増加により増加。営業利益は採用の前倒しや社員エンゲージメント向上のための人的資本投資の増加により減少。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、DX関連ビジネスへのシフト、プラットフォーマー・ツールベンダーとの連携強化、金融関連需要の増加、キャリア採用の回復、協力会社のエンジニアリソース増加により増加しました。営業利益は、新卒・キャリア採用の前倒しや社員エンゲージメント向上のための全社イベントなど、人的資本投資の増加により減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。