読む価値
48定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
7150
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか7,150株
当社普通株式 7,150株(自己株式)
当社の取締役(社外取締役を除く)2名・2,820株
当社の執行役員9名・4,330株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,902円
発行価額の総額13,599,300円
調達する資金の額
金銭債権合計13,599,300円(差引手取概算額の記載なし)
株式報酬の総額
金銭債権合計13,599,300円(うち当社取締役分5,363,640円)。対象取締役への譲渡制限付株式報酬の報酬枠は年額24百万円以内。
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2024年8月16日~2029年8月16日(5年間)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社の取締役、執行役員その他これに準ずる地位のいずれかにあることを条件として、譲渡制限期間満了時に解除。任期満了・定年その他の正当な理由による退任・退職の場合は、在職期間に応じた株式数について解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間の満了時点または退任・退職に基づき譲渡制限を解除した時点で、譲渡制限が解除されていない本割当株式を会社が無償取得する。
株式分割の比率該当なし(過去の株式分割として、2017年10月1日効力発生日に1株につき3株、2019年10月1日効力発生日に1株につき2株)
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役を除く)2名・2,820株、当社の執行役員9名・4,330株
割当予定先の保有方針
長期安定的な株式保有を図る方針。譲渡制限期間は5年間。
払込期日
2024年8月16日
払込金額の算定根拠
2024年7月16日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値1,902円。ディスカウント率・プレミアム率の記載なし。
業績への影響
業績への影響についての記載なし
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 7,150株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,902円 |
| 発行価額の総額 | 13,599,300円 |
| 調達する資金の額 | 金銭債権合計13,599,300円(差引手取概算額の記載なし) |
| 払込期日 | 2024年8月16日 |
| 割当予定先 | 名称 当社の取締役(社外取締役を除く) / 人数 2名 / 株数 2,820株、名称 当社の執行役員 / 人数 9名 / 株数 4,330株 |
| 割当予定先の保有方針 | 長期安定的な株式保有を図る方針。譲渡制限期間は5年間。 |
| 払込金額の算定根拠 | 2024年7月16日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値1,902円。ディスカウント率・プレミアム率の記載なし。 |
| 譲渡制限期間 | 2024年8月16日~2029年8月16日(5年間) |
| 譲渡制限の解除条件 | 譲渡制限期間中、継続して当社の取締役、執行役員その他これに準ずる地位のいずれかにあることを条件として、譲渡制限期間満了時に解除。任期満了・定年その他の正当な理由による退任・退職の場合は、在職期間に応じた株式数について解除。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間の満了時点または退任・退職に基づき譲渡制限を解除した時点で、譲渡制限が解除されていない本割当株式を会社が無償取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社の取締役(社外取締役を除く)2名・2,820株、当社の執行役員9名・4,330株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭債権合計13,599,300円(うち当社取締役分5,363,640円)。対象取締役への譲渡制限付株式報酬の報酬枠は年額24百万円以内。 |
| 株式分割の比率 | 該当なし(過去の株式分割として、2017年10月1日効力発生日に1株につき3株、2019年10月1日効力発生日に1株につき2株) |
| 業績への影響 | 業績への影響についての記載なし |
この書類が述べていない項目(12件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。長期安定的な株式保有と企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、株主との価値共有を進めるため。また、役職員として有能な人材を惹きつけ、対象取締役等のモチベーションを向上させるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。