読む価値
49定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
17.1
%(売上高の前年同期比増加率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高14,045百万円前年比 +17.1%
営業利益1,733百万円前年比 -11.6%
経常利益1,741百万円前年比 -11.4%
純利益(親会社株主帰属)1,186百万円前年比 -2.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産19,212百万円
うち純資産 14,298 百万円自己資本比率 74.4%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業+903
投資+143
財務-1,103
純増減-57
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高11,209百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記2022年3月期決算短信で公表した数値から変更なし
業績予想の修正変更なし
配当性向49.1%(2022年3月期実績)、45%以上(2025年3月期計画)
株主還元方針配当性向45%以上(2025年3月期計画)
業績の増減要因
DX関連ビジネスへのシフト、プラットフォーマーやツールベンダーとの連携強化、ソフトウエアクリエイションの寄与により売上高が増加した一方、採用費の増加、成長に向けた先行投資、連結子会社化に伴うのれんの即時償却により営業利益が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 ソフトウエアクリエイション株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 受取保険金 103百万円 / 特別損失 投資有価証券売却損 2百万円、投資有価証券評価損 17百万円
減価償却費72百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 14,045百万円(前年比 +17.1%) |
| 営業利益 | 1,733百万円(前年比 -11.6%) |
| 経常利益 | 1,741百万円(前年比 -11.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,186百万円(前年比 -2.8%) |
| 自己資本比率 | 当期末 74.4% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 19,212百万円 |
| 純資産 | 14,298百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 903百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 143百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,103百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 11,209百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 2022年3月期決算短信で公表した数値から変更なし |
| 業績予想の修正 | 変更なし |
| 配当性向 | 49.1%(2022年3月期実績)、45%以上(2025年3月期計画) |
| 株主還元方針 | 配当性向45%以上(2025年3月期計画) |
| 減価償却費 | 72百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 受取保険金 103百万円 / 特別損失 投資有価証券売却損 2百万円、投資有価証券評価損 17百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 ソフトウエアクリエイション株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | DX関連ビジネスへのシフト、プラットフォーマーやツールベンダーとの連携強化、ソフトウエアクリエイションの寄与により売上高が増加した一方、採用費の増加、成長に向けた先行投資、連結子会社化に伴うのれんの即時償却により営業利益が減少した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率年間配当予想セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、DX関連ビジネスへのシフト、プラットフォーマーやツールベンダーとの連携強化、ソフトウエアクリエイションの寄与により増加した。営業利益は、新卒・中途採用の増加に伴う採用費、成長に向けた先行投資、ソフトウエアクリエイションの連結子会社化に伴うのれんの即時償却により減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。