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決算3844コムチュア情報通信・サービスその他

2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

売上高はDX関連事業の拡大や子会社化の効果で前年同期比16.0%増となった一方、労務費や成長投資、のれんの即時償却などで営業利益は26.4%減少しました。

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規模
16
売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高6,855百万円前年比 +16.0%
営業利益686百万円前年比 -26.4%
経常利益681百万円前年比 -26.7%
純利益(親会社株主帰属)478百万円前年比 -14.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産18,796百万円
うち純資産 13,940 百万円自己資本比率 74.2%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2022年3月期決算短信公表値から変更なし
業績予想の修正売上高 なし / 営業利益 なし / 経常利益 なし / 純利益 なし
業績の増減要因

売上高はDX関連ビジネスへのシフト、プラットフォーマーやツールベンダーとの連携強化による営業活動、ソフトウエアクリエイションの子会社化の寄与により増加。売上総利益・営業利益は、労務費の大幅な増加、新入社員の一時的な非稼働工数、採用・資格取得関連費用などの先行投資、のれんの即時償却などにより減少。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 ソフトウエアクリエイション株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 項目 受取保険金 / 金額 103百万円 / 特別損失 項目 投資有価証券評価損 / 金額 17百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高6,855百万円(前年比 +16.0%)
営業利益686百万円(前年比 -26.4%)
経常利益681百万円(前年比 -26.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益478百万円(前年比 -14.2%)
自己資本比率当期末 74.2 / 前期末 非開示
総資産18,796百万円
純資産13,940百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2022年3月期決算短信公表値から変更なし
業績予想の修正売上高 なし / 営業利益 なし / 経常利益 なし / 純利益 なし
特別損益の内訳特別利益 項目 受取保険金 / 金額 103百万円 / 特別損失 項目 投資有価証券評価損 / 金額 17百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 ソフトウエアクリエイション株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
業績の増減要因売上高はDX関連ビジネスへのシフト、プラットフォーマーやツールベンダーとの連携強化による営業活動、ソフトウエアクリエイションの子会社化の寄与により増加。売上総利益・営業利益は、労務費の大幅な増加、新入社員の一時的な非稼働工数、採用・資格取得関連費用などの先行投資、のれんの即時償却などにより減少。
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は、DX関連ビジネスへのシフト、プラットフォーマーやツールベンダーとの連携強化による営業活動、ビジネスソリューション事業の子会社の寄与により増加しました。利益面では、退職抑制策としての労務費の大幅な増加、新入社員の一時的な非稼働工数、採用・資格取得関連費用などの先行投資、ソフトウエアクリエイションの連結子会社化に伴うのれんの即時償却などにより減少しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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