Komori
ジーダット(3841)・方針再掲

研究開発投資を優先しつつ安定的な利益還元を行う方針

FY2016に初出。32回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – 2026-05-262016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-26再掲株主総会

    「当社は経営基盤の強化と今後の積極的な研究開発投資に備えるために、内部留保の充実を重視しておりますが、株主の皆様に対する安定的な利益還元の実施も重要な経営課題であると認識しております。」

    研究開発投資に備えた内部留保と安定的な利益還元の方針を再確認した。期末配当は1株40円を提案している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月18日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 153,973 1株当たり配当額(円) 40 基準日 2025年3月31日 効力発生日 2025年6月19日 配当の原資 利益剰余金」

    2025年3月期の期末配当として、1株当たり40円、配当総額153,973千円を支払った。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月19日 定時株主総会 普通株式 153,973 40 2024年3月31日 2024年6月20日 利益剰余金」

    2024年3月期の期末配当として、1株当たり40円、配当総額153,973千円を支払った。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度における剰余金の配当につきましては、期末配当のみで1株当たり40円(うち、普通配当30円・創業20周年記念配当10円)としております。内部留保資金の使途につきましては、今後も積極的な研究開発費用に投入していく予定であります。」

    研究開発投資に備えた内部留保と安定的な利益還元の方針を継続し、期末配当は前期の25円から40円へ増加した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月21日 定時株主総会 普通株式 96,233 25 2023年3月31日 2023年6月22日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり25円、配当総額96,233千円を支払ったことを再確認した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月21日 定時株主総会 普通株式 96,233 25 2023年3月31日 2023年6月22日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり25円、配当総額96,233千円を支払った。研究開発投資に備えた内部留保と利益還元の方針に沿う実施である。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、経営基盤の強化と今後の積極的な研究開発投資に備えるために、内部留保の充実を重視しておりますが、一方で株主に対する安定的な利益還元の実施も重要な経営課題であると認識しております。」

    研究開発投資に備えた内部留保と安定的な利益還元を両立する方針を継続し、当事業年度の期末配当は1株当たり25円とした。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月15日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 76,906 1株当たり配当額(円) 40 基準日 2022年3月31日 効力発生日 2022年6月16日 配当の原資 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり40円(普通配当30円・上場15周年記念配当10円)を支払ったことを再確認した。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は、前年同四半期比で36百万円(94.9%)増加し74百万円となりました。主な内訳は、配当金の支払であります。」

    配当金として76,906千円を支払い、研究開発投資に備えた内部留保と利益還元の方針に沿う配当実施を再確認した。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月15日 定時株主総会 普通株式 76,906 40 2022年3月31日 2022年6月16日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、株式分割前の1株当たり40円(普通配当30円・上場15周年記念配当10円)を支払った。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度における剰余金の配当につきましては、期末配当のみで1株当たり40円(うち、普通配当30円・上場15周年記念配当10円)としております。内部留保資金の使途につきましては、今後も積極的な研究開発費用に投入していく予定であります。」

    研究開発投資に備えた内部留保と利益還元の方針を継続し、期末配当は前期の20円から40円へ増加した。40円には普通配当30円と上場15周年記念配当10円を含む。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月16日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額38,434 1株当たり配当額(円)20 基準日2021年3月31日 効力発生日2021年6月17日 配当の原資利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり20円の利益還元を実施したことを再掲した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月16日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 38,434 1株当たり 配当額(円) 20 基準日 2021年3月31日 効力発生日 2021年6月17日 配当の原資 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり20円の利益還元を実施した。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月16日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 38,434 1株当たり 配当額(円) 20 基準日 2021年3月31日 効力発生日 2021年6月17日 配当の原資 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり20円の利益還元を実施した。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、経営基盤の強化と今後の積極的な研究開発投資に備えるために、内部留保の充実を重視しておりますが、一方で株主に対する安定的な利益還元の実施も重要な経営課題であると認識しております。」

    研究開発投資に備えた内部留保と安定的な利益還元を両立する方針を継続し、期末配当は1株当たり20円とした。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月17日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 38,401 1株当たり 配当額(円) 20 基準日 2020年3月31日 効力発生日 2020年6月18日 配当の原資 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり20円の利益還元を実施した。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月17日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 38,401 1株当たり 配当額(円) 20 基準日 2020年3月31日 効力発生日 2020年6月18日 配当の原資 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり20円の利益還元を実施した。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月17日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 38,401 1株当たり 配当額(円) 20 基準日 2020年3月31日 効力発生日 2020年6月18日 配当の原資 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり20円の利益還元を実施した。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、経営基盤の強化と今後の積極的な研究開発投資に備えるために、内部留保の充実を重視しておりますが、一方で株主に対する安定的な利益還元の実施も重要な経営課題であると認識しております。」

    研究開発投資に備えた内部留保と安定的な利益還元を両立する方針を継続し、期末配当は1株当たり20円とした。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月19日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 38,481 1株当たり 配当額(円) 20 基準日 2019年3月31日 効力発生日 2019年6月20日 配当の原資 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり20円の利益還元を実施した。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月19日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 38,481 1株当たり 配当額(円) 20 基準日 2019年3月31日 効力発生日 2019年6月20日 配当の原資 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり20円の利益還元を実施した。研究開発投資に備えた内部留保と安定的な利益還元の方針を継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月19日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 38,481 1株当たり 配当額(円) 20 基準日 2019年3月31日 効力発生日 2019年6月20日 配当の原資 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり20円の利益還元を実施した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年6月20日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 38,398 1株当たり 配当額(円) 20」

    2018年3月期の期末配当として、1株当たり20円の利益還元を実施した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は、前年同四半期比で9百万円(32.9%)増加し38百万円となりました。主な内訳は、配当金の支払であります。」

    2018年3月期の1株当たり20円の配当を支払い、安定的な利益還元を継続した。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月20日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 38,398 1株当たり 配当額(円) 20」

    2018年3月期の期末配当として1株当たり20円を支払い、前期から増加した配当水準を実施した。
  26. FY2018期末配当額増加有価証券報告書

    「当事業年度における剰余金の配当につきましては、期末配当のみで1株当たり20円としております。内部留保資金の使途につきましては、今後も積極的な研究開発費用に投入していく予定であります。」

    研究開発投資に備えた内部留保と安定的な利益還元の方針は継続し、1株当たり期末配当は前期の15円から20円となった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月14日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額28,798千円 1株当たり配当額15円」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり15円の配当支払いを、株主資本等関係の注記で再掲した。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は、ほぼ横ばいの28百万円となりました。内訳は、配当金の支払であります。」

    配当金の支払として28百万円を支出し、安定的な利益還元の実施を継続した。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月14日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額28,798千円 1株当たり配当額15円」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり15円の配当を実施した。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、経営基盤の強化と今後の積極的な研究開発投資に備えるために、内部留保の充実を重視しておりますが、一方で株主に対する安定的な利益還元の実施も重要な経営課題であると認識しております。」

    研究開発投資に備えた内部留保と安定的な利益還元を両立する配当方針を再確認している。期末配当は1株当たり15円であった。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月15日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額28,799千円 1株当たり配当額15円」

    平成28年3月31日を基準日とする1株当たり15円の配当を実施した。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、経営基盤の強化と今後の積極的な研究開発投資に備えるために、内部留保の充実を重視しておりますが、一方で株主に対する安定的な利益還元の実施も重要な経営課題であると認識しております。」

    当事業年度の期末配当は1株当たり15円。内部留保資金は今後も積極的な研究開発費用に投入する予定としている。
一緒に動いた変遷

「ソリューション・ビジネスの拡大」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1ソリューション・ビジネスの拡大2回
  3. 2経常利益率10%の目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジーダットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発投資を優先しつつ安定的な利益還元を行う方針|ジーダット(3841)の変遷 | Komori